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RYS 200

Teacher Training


Teacher’s Bios:

patrick_oancia
パトリック・オアンシア
スペイン、カナダ、日本
アサナ/哲学/倫理学/自己探求
www.yogajaya.com

パトリック・オアンシアはヨガジャヤのディレクターである。パトリックは1996年よりラージャヨガに深く身をおいてきた。ヨガを研究しながら様々な国を渡り歩き、上級者向けの集中ワークショップにも参加。アシュタンガ、アイエンガー、シヴァナンダを含む様々なハタヨガアーサナの伝統、その他様々な瞑想(ディヤナ0)と呼吸法(プラナヤマ)を習得。また、道教(タオ)やスフィや仏教の思想も研究する。

パトリックはヨガジャヤで教えているだけでなく、ヨガライフスタイルの現代的解釈をもとにカリキュラム開発やエッセーを書いたり、インターナショナル・ティーチャートレーニング・プログラムをファシリテートしたり、世界各国でワークショップやリトリートを開催している。

Emil Wendel
エミール・ウェンデル
スイス、インド、バリ
哲学/呼吸法/瞑想
http://www.beyond-the-asana.com

エミールはスイス出身、1970 年代半ば以来ずっとアジア諸国に住みながらサンスクリット語、インドのダールマ、中国哲学、道教の勉学に励んできました。

エミルは現在、ヨガジャヤ、オーストラリアのヨガ・アーツ、インドのブラマリ・ヨガとシャクティ・スピリット、バリのレイドラントリィー・アライブのティーチャートレイニングプログラムにおいてプラナヤマ、ガイド付きメディテーション、ヨガ哲学のコースを指導しています。ヨガ哲学クラスではヨガに関する歴史、学問、伝統及びヨガのマスター達の人格などについて一連の講義をしています。

ネパールやインドで修練、研究をする以外に、ヨーロッパ、ゴア、バリ、シンガポール、オーストラリア、タイ、日本(ヨガジャヤと共に2005年より)などでワークショップやリトリートも行っています。

Simon Borg-Olivier
サイモン・ボルグ・オリビエ
オートストラリア
実用的なヨガの解剖学と生理学
www.yogasynergy.com.au

サイモンは6歳の時、父親から呼吸保持法を、バジル・ブラウン(オリンピック選手)からバンダについて学ぶことでヨガの洗礼を受けた。17歳の時、チベットのラマ僧にヨガの哲学を紹介され、1980年にハタヨガの身体的プラクティスを開始。BKSアイアンガー、K. パタビジョイス、TKV デスカチャーと学びながら、1982年に自ら教えることを開始した。

1985年にサイモンは自らの先生であるナタナガ・ザンダー(シャンドール・レメテ)に出会い、1988年には理学療法士でもあるヨガのインストラクター、ビアンカ・マチリスに出会う。それ以来、サイモンとビアンカは独自のヨガシナジーシステムを開発。シナジーヨガは、解剖学と生理学の原則とヨガを調和させた優れたスタイルであると同時に、極めてダイナミックで流動的なものでもある。1995年よりサイモンは、ヨガの解剖学と生理学に関するコースを世界各国で教えている。サイモンは「ヨガの解剖学と生理学」の共著でもあり、これはメルボルンのRMIT大学のコースやレクチャーにて使用されている主な文献でもある。


クリス・カマー
オーストラリア、ドイツ
解剖学と哲学
www.kindayoga.com

クリスはヨガの解剖学の先生であると同時に、自然療法医の資格を持つ。 30年以上前からヨガを開始しており、現在先生としての資格を持つ。彼の情熱は世界的規模で動き、健康、ヨガの理解を深めることにある。

1988年〜1998年の10年間、ドイツとオーストラリアでクリスは看護、アロパシー療法、自然療法を学ぶ。

クリスの解剖学へのアプローチは生き生きとしていて、愉快で、面白くわかりやすい。彼は自らのクラスを「解剖学ショー!」と名付け、クラスは一人一人の身体をベースにしており、ヨガの幅広い理解を補うものである。

クリスは若い世代にをインスパイアし、ヨガから得られる喜びを実感 してもらおうという思いから、 KindaYoga (www.kindayoga.com) の共同創立者&ディレクターとしても活躍している。

彼は過去10年間、30以上ものインターナショナルな公認ヨガ・ティーチャートレーニングで教えている。

普段はオーストラリアのバイロンベイとシドニーにあるクリニックでコンサルティングを行っている。

iva
イヴァ・ドルティナ・ホール
カナダ、チェコ共和国、日本
アサナ/哲学/倫理学/自己探求
www.yogajaya.com

チェコ共和国とカナダで育ったイヴァ・ドルティナ・ホールは、20年以上もヨガ、ダンス、自己探求をつづけている。

イヴァの興味は常にボディ・ムーブメントにあった。幼い頃から彼女はバレエ、ジャズダンス、アフリカンダンス、ジムナスティックス、ヨガ、とあらゆる側面から身体意識を探索してきた。 また、彼女の健康、栄養、代替医療への興味はカナダ、モントリオールのマギル大学で生理学を始めた頃からスタートしている。

ヨガを教える者としてのイヴァの目的は、すべての生徒の中にトランスフォメーションのプロセスを開始させることにある。そこにおいて彼女はアサナ(ポーズ)だけでなく、プラナヤマ(呼吸コントロール)やディヤナ(瞑想)までをも組み込んでいく。

イヴァはインターナショナルなワークショップやリトリートを開催すると共に、ティーチャートレーニング・プログラムの講師としても活躍している。

kokoniwa
丹羽順子
日本

サステイナブルな倫理観
www.japangreen.tv

人間が自然界とつながりを取り戻し、地球共同体のきずなが強まった新しい地球文化が芽生えた世界こそが、kokoが想い描く近未来。

ここ10数年、世界各国で盛り上がったテクノ・パーティーシーンに身を置き、旅を基調とした自由なノマディック・ライフや、音楽やダンスを媒介にした意識レベルでの共同体的感覚を経験。と同時に、2005年からはイギリスの大学院(www.forumforthefuture.org.uk)で持続可能な社会をデザインする実践的な経験を積む。その後は、世界中の企業、自治体、NGOとのネットワークを形成し、テクノロジーを駆使し、その時々の出会いとハプニングを大切にしながら、覚醒したマインドで生活をデザインする仲間たちを増やす活動を展開中。

フジロックフェスティバルのエコロジー・ステージ、アバロンのMC、環境問題を専門に扱ったブロードバンドメディアgreen.tv(www.japangreen.tv)の映像制作、国連環境計画と共同での環境教育教材の制作(www.youthxchange.net)、アフリカの貧困救済や自然エネルギー推進に励むNGOのメディア・サポート、インターネットラジオ、コスモスマイル(www.cosmosmile.com)の運営、野外フェスティバルで一人一人と対話するエコレンジャー(www.flickr.com/photos/ecoranger)など、多彩でクリエイティブでジャンルを問わない活動は日々進化している。

自身のブログ(www.junkoniwa.net)では、国内外のポジティブな環境社会ニュースを発信中。海と山に囲まれた鎌倉在住。一人娘を育てながら、小さな畑も営む。


デーヴ・ドブソン
ニュージーランド、バリ

アユルヴェーダの基本原則
www.hikari.com

デイビッドがアユルヴェーダに出会ったのは深刻な熱帯病にかかった1997年。アユルヴェーダ医師のシンプルなアドバイスに従うことで、体調が即改良しはじめたことを機に、アユルヴェーダを学び始め、自己回復と自己発見に深く入り込んでいった。

その後、彼はヴァサント・ラッド(西洋におけるアユルヴェーダの提唱者)とマイク・マクドナルド(キルパル・シングの教え子)など数多くの優れた先生に教わる機会に恵まれた。

アユルヴェーダに対する知識と情熱を広めるデイビッドは、現在Hikariという独立系アパレルブランドのマネージング・ディレクターであると共に、DJであり音楽プロデューサーでもある。彼にとって人生とは、自ら意識を持って選択をし、責任を持ちながら切り開いて行くべきものである。そんな彼の哲学に健康とアユルヴェーダが加わったのはごく自然なことである。


堀江里子
日本

プレゼンテーション手法/ヨガとキャリア
www.yogajaya.com

パリ生まれの日本人。里子は世界各国を旅し土着の文化に溶け込むことを楽しむ家族の元で国際人として6カ国で育てられた。南極以外の大陸をすべて旅した里子は未だ見ぬ土地や人々に接し、芸術展示会を訪れ、クリエイティブで興味深い人々と出会い、全く新しいモノの見方を発見することを愛してやまない。

家を社会的交流の場ととらえた両親に影響され、里子は幼少のころから人前で話をしパフォーマンスをするのに抵抗なく育った。10代の時に過ごしたケニアでの生活は大学で国際政策を学び、イギリスの大学院で開発学の修士号を取ることに大きく影響した。彼女はその後コミュニケーションの分野へと進み、6年間広告代理店でストラテジック・プランナーとしてキャリアをつむと同時に、ビジネスマネージメント学校でマーケティングを学ぶ。

里子の芸術への興味はコンテンポラリーアート、スカルプチャー、インスタレーションにある。インタラクティブな芸術学校に1年所属すると同時に、水泳、サイクリング、農業、スノーボード、ウェイクボード、大自然への冒険など、自然と融合できる活動に常に関わっている。彼女にとって自然はすべてのクリエイティビティの源であり、同時に直感を取り戻し、存在をスピリチュアルな次元で融合するものである。

彼女のスピリチュアリティへの興味は時間をかけながら育まれてきた。京都の禅寺における数週間の滞在、東京における40時間のヨガインストラクター養成コース、そして200時間のヨガアライアンス・ティーチャートレーニング・プログラムをバリのバイブラント・リビングヨガの元で修了。深まるヨガとの出会いは里子の人生を予想外に、それでいて最も深い欲望や目的を実現させる形で大いに変えた。

里子はパラインパクト/ヨガジャヤのヴァイスディレクターとして、常に新しい領域を探求し、限界をチャレンジする人生の探求者としての日々を満喫している。

 

Teacher Training 2008
ヨガジャヤ インターナショナル・インテンシブ・ティーチャートレーニング
(ヨガアライアンス200時間)

2009 夏/秋 東京
7月18日、19日、20日、25日、26日
8月1日、2日、8日、9日、22日、23日、29日、30日
10月3日、4日、10日、11日、12日、17日、18日、24日、25日、31日
11月1日、7日、8日

ティーチャートレーニングについてもっと知ろう
詳しい説明会
土曜日、5月30日19時〜 ヨガジャヤスタジオにて。
日曜日、7月5日19時〜 ヨガジャヤスタジオにて。
(無料&予約不要)

すべてのコースは日英のバイリンガルとなり、熟練した通訳がついています。また、ヨガジャヤ ティチャートレーニング マニュアルは、日本語を必要とする方には日本語を、英語を必要とする方には英語のものを提供させていただきます。

仕事をかたわらに、毎日通うタイプのトレーニングコースに完全に集中することは容易ではありません。そんな理解からヨガジャヤは、濃い内容と体験に生徒が没頭できるような短期集中型のコースをデザインしました。

申し込みはこのページの最後にある申し込み用紙をダウンロードしてください。

ティーチャートレーニングの映像はこちらから。

ヨガジャヤTTは通常のTTとは全く異なります。身体的なヨガのプラクティスはもちろんのこと、ひとりひとりが人生において可能性を最大限に発揮するために必要となるトランスフォメーションまでをも重視しているところがユニークな側面です。

このコースはヨガのプラクティス対する認識を刺激/影響すると同時に、自らの成長との関わりを明らかにしてくれます。講師陣はヨガのプラクティショナーとして、インストラクターとして、セラピストとして、アーティストとして、何年にもわたる経験を積み重ねてきているプロの集まりからなりたっています。

ヨガジャヤのビジョンは有数の世界的なヨガ団体に認められており、深くそれでいて現実的なヨガ的ライフスタイルのありかたを明らかにしていく、というオープンで多様性のあるミッションに向かってヨガジャヤは常に働きかけています。


トレーニング講師:

パトリック・オアンシア (YogaJaya)
- スペイン、カナダ、日本


エミール・ウェンデル (Beyond The Asana)
- スイス、インド、バリ


サイモン・ボルグ・オリビエ (Yoga Synergy)
- オートストラリア


クリス・カマー (Yoga Arts / Kindayoga)
- オーストラリア、ドイツ


イヴァ・ドルティナ・ホール (YogaJaya)
- カナダ、チェコ共和国、日本


デーヴ・ドブソン (Hikari)
- ニュージーランド、バリ


丹羽順子 (Japangreen.tv)
- 日本


堀江里子 (YogaJaya)
- 日本



カリキュラム:

● ボディ・ムーブメント・セラピー
-ダンス、演劇、理学療法とヨガに基づくクラスです。身体を使うことで抑制から解き放たれ、満足いく状態を手に入れるためのきっかけを作ります。

● 自己探求
-現代心理学、東洋哲学、ライフ・コーチングなどの多次元的テクニックを使いながら、精神的条件付け、意識することで自分の可能性を明らかにする方法を学んでいきます。

● 様々な現代ハタヨガの徹底的な研究
-異なるヨガのスタイルを横断的に学ぶことで、練習そして教えるということに対し、幅広い見方やアプローチがとれるようになります。教え方、方法論、実用化、などに特化したモジュールが組み込まれているクラスです。

● 解剖学と生理学
-ヨガや超自然的なエネルギーシステムとの関連で、肉体に対する科学的理解を深めていきます。

● アユルヴェーダの原則
-アユルヴェーダはサンスクリット語で「生命の科学」を意味します。何千年も昔にインドで生まれたものですが、その現代的な解釈は、めまぐるしく変化する今日において健康でバランスのとれた生活を維持するためのヒントを与えてくれるものです。個の独自性を尊重しつつも、同じ源からきていることから互いに関連があり、影響しあっている者として個人をとらえます。自分そして他者を理解することで、自らの健康と人生を責任もって生きるために必要となるパワフルなツールを提供し、人間関係を豊にする方法を教えてくれます。

● 食生活と栄養学
-このモジュールは現代の食生活を直感やライフスタイルとの関連から見ていきます。主なトピック:菜食主義、ローフード、マクロビオテックとヴィーガン、アルカリ性と酸性の身体への影響、身体のタイプや状態にあった食べ合わせ、血液型と代謝、意識ある食生活がどう物事の見方や幸福感に影響を与えるか、など。

● ヨガの哲学、倫理、ライフスタイル(伝統的なヨガから現代のヨガまで)
-ヨガの開かれた哲学の解釈をとおし、調和のとれた生き方、意識を高め、状況変化を受け入れることでライフスタイルを改善していくための手段を導いていきます。

● サステイナブルな倫理観
-今日の社会環境危機について掘り下げていくクラスです。ヨガのプラクティショナー/インストラクターとしてのインテンションが環境と直接的に関連があることを学んでいきます。世界とどう関わり、自らの知恵を活かし、周囲にポジティブな影響を与えていくか、そのためのベースを与えてくれるクラスです。

● ヨガとキャリア
-このコースは、仕事を行っていく上でヨガをどう融合させていくかについて考えていきます。ヨガをとおしてよきライフスタイルを実現させるために必要となる現代ビジネスやマーケティングのテクニックから、ヨガのインストラクターやスクールのディレクターとしてキャリアを進むうえでの実用的方法までをも網羅します。ヨガは自然と融合できると同様に、キャリア、プロフェッショナルとしての誠実さ、競争、コラボレーション、ビジネスの基盤、などといった人間によって作られた環境とも融合できるのです。このモジュールはヨガと西洋的ビジネス方式の倫理観を学ぶことにより、矛盾せずにすむ互いにサステイナブルなあり方を導きます。同時に、日々複雑化しているヨガ、健康、経済/ビジネスとの相互作用の中に、クリアで純粋なバリューシステムのありかたへの道筋を見いだします。

コース修了者にはヨガジャヤ・インターナショナル・ティーチャートレーニング修了証とヨガアライアンス200時間が認定されます。

ヨガジャヤのティーチャートレーニングは100%実用的なコースです。

ヨガジャヤのティーチャートレーニングは、自己探求、自己分析、ヨガ哲学、現代異文化倫理学など、それぞれの分野で幅広く認められているヨガの講師によって構成されています。よき先生になるためには、自分を深く理解し、変化を柔軟に思いやりもって受け入れることが最も重要だとヨガジャヤは信じています。ヨガジャヤのティーチャートレーニングは、このトランスフォメーションに必要な理想的なプラットフォームを提供します。

 

ヨガジャヤ ティーチャートレーニング生徒の声:

「ヨガジャヤのティーチャートレーニングは本で読むような内容ではなく、先生方の経験や考え方を通して伝えてくれる。複数の先生のクラスがあることで様々な方面からその先生自身の哲学を受け取ることができる。内容も素晴らしい。」

「多様な先生、クラス、考え方を知ることができ、それを薦めてくださっている点が素晴らしいと思います。他の日本のスタジオではそのスタジオでのクラスしか受けられないし、指導もできないので非常に狭い世界での先生ということになります。先生によって好きなアサナのチョイスも違うし、興味も違っています。哲学もいろいろな方向からの捉え方があり、この体験はとても貴重です。」

「休日のみに行われるので、『日常を続ける』なかでの変化を経験することができます。環境が変わる、非日常のもとで行う(例えば海外で2ヶ月などの)トレーニングは、いつもと違う経験をする可能性は当然高いです。あえて日常のなかで、というのは貴重です。」

「やはり多様性です。これはいろいろなことに気づかせてくれる働きがあり、とても刺激になりました。確実な一つの答えがあるということではなく、違った見方や考え方に目を開かせてくれるものでした。また、クラス全体のお互いにサポートしあう雰囲気が、一人一人の成長にも繋がっていると思います。先生方が、教える者というだけではなくサポートしてくれる伴走者的な感じも、あまり他の教育プログラムでは見られないかと思いました。」

「自分を知れたりこの世の中でどう生きて行くか考えられるこのトレーニングは、これからの人生に大きく影響してくるのではないかと思います。全てのトレーニングが終わった時には変わった自分に会えるといいですね。」

「他校で海外から来た先生のワークショップやティチャートレーニングを受けたことがあるのですが、ヨガジャヤのティーチャートレーニングの通訳のレベルの高さが予想以上に高くて大変満足しています。」

 

価格:
(受講料はフルカラーで製本されたティーチャートレーニング・マニュアル、ヨガジャヤ2008ティーチャートレーニングTシャツとバッグを含みます。)

ヨガジャヤ 200時間 インテンシブ・ティーチャー・トレーニング (430,000 円)
分割オプションに関するお問い合わせの方はタイトルに「分割オプションに関して」と記入し、メールにてご連絡ください。別途詳細を送らせていただきます。

ヨガジャヤメンバーは割引オファーがあります。


ヨガジャヤ インターナショナル・インテンシブ・ティーチャー トレーニングは受講資格を定めておりますので、お申し込み希望の方は、下記の手順でお願いいたします:
以下の申し込み用紙をダウンロードしてご記入いただき、Eメール(ドキュメントに記載されています)にてご返信ください。

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