BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//YogaJaya - ECPv5.16.3.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:YogaJaya
X-ORIGINAL-URL:https://yogajaya.com/ja/
X-WR-CALDESC:YogaJaya のイベント
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20140101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20140716
DTEND;VALUE=DATE:20140719
DTSTAMP:20260603T213238
CREATED:20170428T225319Z
LAST-MODIFIED:20171014T210112Z
UID:4229-1405468800-1405727999@yogajaya.com
SUMMARY:クリス・カマー  解剖学＆生理学ワークショップ
DESCRIPTION:シェアする:下半身の強度と安定感 \n 7月16日 18:45-21:15 \nポーズのバランスと安定感を高める形で下半身の筋肉を賢く用いる方法を学びましょう。 \nこのワークショップはヨガ練習において足と腰を支える主な筋肉を実用的に組み込んでいく方法に重きをおきます。仙腸関節と腰の「安定感vs動き」の課題を掘りさげます。一般的な立ちポーズをとおし、怪我を回避するのに必要な安定感と支えを維持しながら、自由な動きをもたらす様々な方法を試しながら明らかにしていきます。ワークショップはアサナ練習、解剖学をベースにした議論と説明によって構成されます。足腰と共に、ヨガと身体への好奇心を持ってご参加ください。 \n首、肩、逆さの世界 \n 7月18日 18:45-21:15 \nワークショップは首と肩の解剖学、特に安全で支えられた逆転への準備と必要となる要素を模索します。 \nヨガポーズ、運動、解剖学的模索の組み合わせをとおし、身体上部の構造を用いる実用的能力と深い理解を掘りさげます。 \n例えばヘッドスタンドは700年以上、ハタヨギたちが練習してきた古典的ポーズの一つなのです。今日でもなお、重力と水平線に対し逆さになると、身体をしっかり理解しコントロールすることが必要となってきます。 \n異なる次元での組織、バイオメカニズム的サポート構造、安全性、準備を見ていくことで、逆転バランスを成し遂げ、便益を手に入れる方法を学びます。いくつかのシンプルな原則を学び練習することで、ヘッドスタンドが楽に身軽に優雅に手に入るのです。 \nこのワークショップは初心者がしっかりとした基盤を育むのに適しています。より経験がある生徒の方々は、より高度な逆転バランスや楽に長い間ホールドできるよう、アライメントを築きとぎすます方法を学べます。
URL:https://yogajaya.com/ja/events/chris-kummer-anatomy-physiology-workshops/
LOCATION:YogaJaya\, Tokyo\, 1530042\, Japan
CATEGORIES:アカイブ
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://yogajaya.com/wp-content/uploads/2017/09/yogajaya_chris_kummer.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR