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SUMMARY:デーヴ・ドブソン:  アユルヴェーダ、食と栄養学、自己探求をとおしてヨガの理解を深める
DESCRIPTION:シェアする:CET (継続教育プログラム) \nこのイマージョンは、ヨガジャヤ認定とヨガアライアンス登録を維持するための、YJCETとヨガアライアンスCET（継続教育プログラム）に認定されています \nCETプログラムに関する詳細はこちら \nトランスフォメーションの道具：前へ進む \nバランスをみいだし、個の成長とトランスフォメーションを促す４つのワークショップ・シリーズをデーヴが提供します。 \n生活が忙しく複雑になるほど、マインドと身体のバランスが崩れ、あらゆる次元で障害が生まれてきます。 健康で実りある人生を過ごすには、自身のニーズを様々な次元で（身体的、精神的、感情的、相関的、そしてスピリチュアルな次元において） 認識する必要があるのです。 \n人生と自分自身をより深く理解することで、バランスを見つけることが可能となり、建設的な育みをもたらす方向へと進んでいくことが可能となります。適切な意思決定や発言、そしてポジティブな結果をもたらせるように人生のチャレンジに対応することで。 \nデーヴはアユルヴェーダの原則を現代的に解釈すると同時に、栄養学、心理学、コミュニケーション倫理などを用いていきます。参加者は、人生と人間関係の質を高め、バランスをもたらす方法を学んでいきます。 \nこれらのワークショップはどなたでも参加できるものです。モジュール３と４では、ヨガジャヤのティーチャートレーニングにてデーヴが網羅された内容を更に深めていく形式になっていますので、ティーチャートレーニングの卒業生でデーヴのクラスを楽しまれた方にもおすすめです。 \n***このワークショップは自己実現への力強い気づきを提供するだけでなく、ヨガ指導者としての能力を高めるための素晴らしい道具を提供します。 \nモジュール１：プラクルティ – ユニークな個人として自身と他者を理解する \n10月25日(火) 18:45-21:15 \nこのモジュールでは、参加者が自分独自の体質（プラクルティ）と、それがどのように身体的、心理的な健やかさに関係するかについて理解できるようアユルヴェーダの原則を応用していきます。 \n自分の体質を理解することは、自分そして他者をより深い次元で理解し、私たちの身体的・心理的傾向と、何が私たちのバランスを崩し、与えられた時間の中でバランスを元に戻すには何が必要かを分かっていく助けになります。これは様々な次元での自身の健康とバランスを維持するために応用できるだけでなく、個人的／専門的／社交的な次元での人間関係を豊かにしてくれるのです。 \n主なトピック： \n・異なる体質のタイプと副タイプを見分け、定義付けする \n・各体質の健康に関する課題を理解する \n・異なる体質における、感情的な傾向と性格を理解する \n・バランスの崩れの初期兆候を認識する \n・マインドと身体のバランスを保ち、回復するための一般的なガイドライン \nモジュール２：正しい食と豊かな生活 – 健康と意識の道具としての食生活とライフスタイル \n10月26日(水) 18:45-21:15 \n利便性を優先する現代社会で忙しく生活していると、正しい食生活をすることが難しいこともあります。でも、いくつかの基本を理解し、自分自身にとって何が有効化を理解できると、社会から孤立した問題にせずにストレスをかかえずとも、食を楽しみながら最大限を得ることが可能となるのです。そしてこれと同様のことが、ライフスタイルの意思決定においてもいえるのです。 \nこのモジュールでは、個人の健康と意識を向上させる道具としての食生活とライフスタイルを深く見ていきます。参加者が自分の体質や状態に一番合った食事やライフスタイルの選択ができるように、デーヴは西洋の栄養学やヨガの理解を取り入れながら、アユルヴェーダの原則の現代的解釈を用いていきます。 \n主なトピック： \n・消化と病の関係 \n・どのように消化と食物の吸収を向上させるか \n・異なる体質における食物と味覚について：自分に合った食生活を見つける \n・ローフードとヴィーガン食生活：意識すべきこと \n・食の神話を破壊する \n・意思決定をする：何を削除し何を含めるか \n・食物と意識の関係の探求 \n・自分の体質や現在の状態に合わせてヨガのプラクティスを作るといったことを含めた、運動とライフスタイルについての検討事項 \n・人生の移行を楽しく長続きし、効果的なものにしていく \nモジュール３：関係性の力学とコミュニケーションを通した変革 \n10月27日(木) 18:45-21:15 \n健康で実り多き人生を送りたいのであれば、健全な人間関係は必須です。 \n人生は、なりたい自分になるための、そして周りの人も同じようになりたい自分になれるように助けるための機会なのです。私たちがどうなるかは、精神的にも身体的にも何をしているかの結果なのです。ここにおいて食生活やライフスタイルは極めて重要ですが、本当の試練は私たちがどう人間関係に対処しているかで露になり、これはかなりの割合でどうコミュニケーションをとるかによって左右されます。 \nこのモジュールでは、健やかな人間関係と効果的なコミュニケーションを築き維持するために何が必要かについて見ていきます。 \n主なトピック： \n・マインドと身体と精神の繋がり \n・体験とトラウマ、そしてトランスフォメーションの関係 \n・全体性：自分自身をまとめるための原則 \n・健やかな人間関係を築き、保つための鍵となる事柄 \n・コミュニケーションの道具と倫理 – 何が機能して、何が機能しないのか \nモジュール４：広い視野を持つ – 感情状態とそれにどう応じるか \n10月28日(金) 18:45-21:15 \n私たちの感情状態は自分のスピリットとマインドの関係が投影されたものです。スピリットがあるべき場所になく、視点や言葉や行動が簡単にねじれてしまうような、心からではなく頭から動いているとき、 感情が低い状態となり結果として視野も狭くなります。 感情とはつまり、私たちがどう世界を見て応じるかということを定める水晶体でもあるのです。これは、私たちがどう機能しコミュニケーションをとるかに多大な影響を与え、結果として我々のやりとりの結果に影響を与えます。このことを認識し、働きかけが出来るようになることが、日常生活の中で直面するチャレンジングな状況を変革する能力の秘訣となるのです。 \nこのモジュールでは、感情状態との関係におけるコミュニケーションを深く見ていきます。モジュール3で紹介されたコミュニケーションの道具を拡張し、困難な状況を関係する人全てにとって前向きな結果が得られるようにするには、どうしたらいいかについて考えます。 \n主なトピック： \n・異なる感情状態とコミュニケーションの関係性を理解する \n・怒りや、落ち込みといった様々な感情状態にある人や、コントロールを行使しようとする人とどのように接すればいいか \n・情熱についての重要性 \n・高みを維持する – ポジティブで、高い感情状態を保つためにはどうするのか \n・前へと進み、変革を最大限に引き伸ばす
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