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SUMMARY:デーヴ・ドブソン:  トランスフォメーションの道具： アユルヴェーダ、食、コミュニケーションをとおし、自らの可能性と健全な関係性を育む方法に気づく
DESCRIPTION:シェアする:ヨガジャヤ・インターナショナル・インテンシブ・ティーチャートレーニング・モジュール \nヨガジャヤのティーチャートレーニングは、コース全体としても、モジュール単体としても参加可能です。モジュールを完了された場合は、ヨガジャヤ・ティーチャートレーニング認定（YJA）に単位化され、モジュールによってはヨガアライアンス登録講師のための継続教育時間として計算されることもあります。 \nCETプログラムに関する詳細はこちら \nバランスをみいだし、個の成長とトランスフォメーションを促す４つのモジュール・シリーズをデーヴが提供します。 \n生活が忙しく複雑になるほど、マインドと身体のバランスが崩れ、あらゆる次元で障害が生まれてきます。 健康で実りある人生を過ごすには、自身のニーズを様々な次元で（身体的、精神的、感情的、相関的、そしてスピリチュアルな次元において） 認識する必要があるのです。 \n人生と自分自身をより深く理解することで、バランスを見つけることが可能となり、建設的な育みをもたらす方向へと進んでいくことが可能となります。適切な意思決定や発言、そしてポジティブな結果をもたらせるように人生のチャレンジに対応することで。 \nデーヴはアユルヴェーダの原則を現代的に解釈すると同時に、栄養学、心理学、コミュニケーション倫理などを用いていきます。参加者は、人生と人間関係の質を高め、バランスをもたらす方法を学んでいきます。 \nこれらのモジュールはどなたでも参加できるものです。 モジュール３と４では、ヨガジャヤのティーチャートレーニングにてデーヴが網羅された内容を更に深めていく形式になっていますので、ティーチャートレーニングの卒業生でデーヴのクラスを楽しまれた方にもおすすめです。 \nこのモジュールは自己実現への力強い気づきを提供するだけでなく、ヨガ指導者としての能力を高めるための素晴らしい道具を提供します。 \n第一部\n 自らの独自性を理解し、アユルヴェーダ、食と栄養学をとおして前進する \n11月17日\, 13:30-20:30\n 11月18日\, 13:30-20:30 \n大半の人々は機械的に生きています。無意識のうちに古い習慣を繰り返し、いつかは変化がもたらされると期待しながら。でも実際には、健康状態であろうが、やりがいのある仕事であろうが、意味のある人間関係であろうが、人生をとおして手に入れたいと思っているものが入手できていないのであれば、何かが変わらなければならないのです。 \n最初の２モジュールは、基礎的な事柄をしっかりさせていくことに焦点をあてていきます。まずは自身をより良く理解することでバランスを見いだし、維持し、正しい道へと進むことができるようにすること。そして食をただすことで身体を健康に、マインドを明晰にし、人生において必要となる機会や意思決定を明確に見ることができるようにすること。 \nモジュール1：アユルヴェーダ：体質とそれにどう働きかけていくか\n 11月17日 13:30-20:30 \nアユルヴェーダはサンスクリット語で「生命の科学」を意味します。起源は何千年も前のインドにあるものの、今日のチャレンジングな世界でどう健康と調和を個人そして集合体の次元でもたらすかに関する価値ある気づきを提供します。 \nこのモジュールはアユルヴェーダの原則を紹介し応用することで、自身の体質を理解し、それがどのようにウェルビーイング全体に関連しているかを理解していきます。 \n自身の体質を理解することは、自分自身だけではなく他者を深い次元で理解するのに極めて役立ちます。自らの生理学的精神的傾向を理解し、自身のバランスを崩すものとバランスをもたらすものへの理解を促します。これは健康とウェルビーイングをもたらし維持するためだけに応用できるのではなく、自らの人生と関係性をすべての次元において豊かにしてくれるのです。 \n主なトピック：\n• アユルヴェーダの基本原則：５要素、３ドーシャ、２０の特性\n• プラクルティ：異なる体質と副体質の定義と認識\n• 個々の体質の健康面でのチャレンジを理解する\n• 異なる体質の感情的傾向と性格を理解する\n• 崩れかけたバランスの信号に気がつく方法\n• マインドと身体のバランスを維持し修復するための全般的ガイドライン\n• 異なる体質と食や味覚の関係性\n• 食と意識の関係性を模索する\n• 運動やライフスタイルで考慮すべきこと（体質と健康状態に適したヨガプラクティスを見いだすことを含める） \nモジュール2：食と栄養学における東洋と西洋の交わり\n 11月18日 13:30-20:30 \n利便性を優先する現代社会で忙しく生活していると、正しい食生活をすることが難しいこともあります。でも、いくつかの基本を理解し、自分自身にとって何が有効化を理解できると、社会から孤立した問題にせずにストレスをかかえずとも、食を楽しみながら最大限を得ることが可能となるのです。 \nこのモジュールでは、個人の健康と意識を向上させる道具としての食生活とライフスタイルを深く見ていきます。デーヴは西洋の現代的栄養学の視点から食を見つめ、そこにアユルヴェーダや東洋伝統の食に対する包括的なエネルギー的側面を組み込んでいきます。 \n主なトピック：\n• 食と感情\n• 食の神話を壊していく\n• 良い食の選択をする：何を排除し、何を含め、ネガティブな食をポジティブな選択で代用する\n• マクロビオティックとヴィーガンの食生活\n• ローフード：何を注意し最大限を手に入れるか\n• スーパーフード\n• 食べ合わせと自身の状態にどう調整するか\n• 食のアレルギー\n• 断食と浄化\n• 体重と減少と増加\n• 変えていくことと、その過程を楽しむこと \n  \n第二部\n 統合：人間関係、コミュニケーション、感情状態をみていく \n11月19日\, 18:30-21:30\n 11月20日\, 18:30-21:30 \nこのモジュールでは、自らを統合させるために必要な原則に焦点を当てると同時に、他者と健全な関係性を育みながらこれらをどう維持するかについて学びます。 \nこの第二部のモジュールはヨガジャヤ・ティーチャートレーニングのプログラムにおいて網羅されたトピックを更に深めていくものです。ヨガジャヤ・ティーチャートレーニングの卒業生でデーヴの指導を満喫された方々には特におすすめです。 \nモジュール3：関係性の力学とコミュニケーションを通した変革\n 11月19日 18:30-21:30 \n健康で実り多き人生を送りたいのであれば、健全な人間関係は必須です。 \n人生は、なりたい自分になるための、そして周りの人も同じようになりたい自分になれるように助けるための機会なのです。私たちがどうなるかは、精神的にも身体的にも何をしているかの結果なのです。ここにおいて食生活やライフスタイルは極めて重要ですが、本当の試練は私たちがどう人間関係に対処しているかで露になり、これはかなりの割合でどうコミュニケーションをとるかによって左右されます。 \nこのモジュールでは、健やかな人間関係と効果的なコミュニケーションを築き維持するために何が必要かについて見ていきます。 \n主なトピック：\n• マインドと身体と精神の繋がり\n• 体験とトラウマ、そしてトランスフォメーションの関係\n• 全体性：自分自身をまとめるための原則\n• 健やかな人間関係を築き、保つための鍵となる事柄\n• コミュニケーションの道具と倫理 – 何が機能して、何が機能しないのか \nモジュール4：広い視野を持つ – 感情状態とそれにどう応じるか\n 11月20日 18:30-21:30 \n私たちの感情状態は自分のスピリットとマインドの関係が投影されたものです。スピリットがあるべき場所になく、視点や言葉や行動が簡単にねじれてしまうような、心からではなく頭から動いているとき、 感情が低い状態となり結果として視野も狭くなります。 感情とはつまり、私たちがどう世界を見て応じるかということを定める水晶体でもあるのです。これは、私たちがどう機能しコミュニケーションをとるかに多大な影響を与え、結果として我々のやりとりの結果に影響を与えます。このことを認識し、働きかけが出来るようになることが、日常生活の中で直面するチャレンジングな状況を変革する能力の秘訣となるのです。 \nこのモジュールでは、感情状態との関係におけるコミュニケーションを深く見ていきます。モジュール3で紹介されたコミュニケーションの道具を拡張し、困難な状況を関係する人全てにとって前向きな結果が得られるようにするには、どうしたらいいかについて考えます。 \n主なトピック：\n• 異なる感情状態とコミュニケーションの関係性を理解する\n• 怒りや、落ち込みといった様々な感情状態にある人や、コントロールを行使しようとする人とどのように接すればいいか\n• 情熱についての重要性\n• 高みを維持する – ポジティブで、高い感情状態を保つためにはどうするのか\n• 前へと進み、変革を最大限に引き伸ばす
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