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SUMMARY:エドワード・クラーク＆ニッキー・デュラント:  Tripsichore東京ワークショップ＆イマージョン２０１３
DESCRIPTION:シェアする:Tripsichoreヴィンヤサヨガはチャレンジングであると同時に楽しいものです。身体的可能性を最大限に模索することを促すと同時に、安全性をもたらす技術的アプローチを提供するのです。Tripsichoreヨガのスタイルは30年に渡り育まれ、ヨガを掘り下げていく過程で、スピリチュアルな探求という最終地点をたかめ、高度な身体的プラクティスをつくることの融和をはかってきたのです。Tripsichoreは珍しいポーズの驚くばかりのバラエティで知られているものの、これらは伝統的ヨガテクニックを用いたことによって発見されてきたのです。これらのテクニックに実験的に働きかけることで、しっかりとした土台の領域を広げて来たのです。結果として、一般的なアサナだけに限られないヨガが沢山存在するということが示されたのです。 \n \nTripsichore早朝クラス・イマージョン\n 6月11-14日\, 08:15-10:15 \nこの早朝クラスは、Tripsichoreがロンドンで毎日行っていることです。ウジャイ呼吸を巧みに用い、例をみない逆転や後屈を含めた長い太陽礼拝のシリーズが含まれています。これは後に来るポーズにとってのチャレンジングなウォームアップなのです。Tripsichore創立者エドワード・クラークとTripsichore花形ニッキー・デュラントがシンプルとレギュラーの練習をリードします（プラスを試す可能性もあります）。これらの２時間クラスは、まずプラクティスを行い、その後にシークエンスを解体していきます。 \n哲学レクチャー\n 6月11 & 13日\, 18:45-20:45 \nエドワード・クラークはヨガ哲学を現代ライフスタイルと比較しながら興味深いレクチャーを行うことで知られています。この２晩のレクチャーでは、自身の哲学の知識を高めながらも、現代世界において批判的思考を促すアイディアを提供していきます。 \nヨガ、それと哲学や宗教との違い\n 6月11日\, 18:45-20:45 \n哲学、宗教、ヨガは皆、大きな質問への答えを追求するのです。現実の本質とは？意識とは？何が人を満たすのか？　ヨガに関する現代的談義は、哲学的要素を宗教的要素で解決しようとする、居心地の悪い考え方にいることが多いのです。 \n熟考したり議論することで、不足や証明をある程度提示しようと試みるという哲学は、信念というのが議論の余地を与えないといったことが受け入れられている宗教とは異なるのです。倫理、現実、知識、時には神的存在にまつわる共通の興味や質問という意味で哲学と宗教はヨガと分かち合っている部分があるいせよ、これらの題材にアプローチする方法にいくつかの根本的な違いがあるのです。これらの違いから浮上する質問は、ヨガがプラクティスされる様にかなりの影響を与えてきたのです。このレクチャーは、ヨガのテクニックの目的を明確にすべく、ヨガの中にある宗教や哲学の流れを紐解こうと試みます。 \nヨガ：芸術と科学\n 6月13日\, 18:45-20:45 \nヨガは芸術かつ科学であるとうたわれています。これはどのように実証されるのでしょうか？ヨガはどのように本質的にクリエイティブなのでしょうか？技能、創造力、生まれつきの才能の関係は？知識の限界は何なのか？どのような観点からヨガは芸術的であると言えるのか？ヨガの練習は理論を提案し検証するのか？前提としていることとは矛盾する仮説を検証する余地があるのか？ \nこのレクチャーは芸術と科学の理論を考慮に入れながら、ヨガの練習がどこまで芸術であり科学なのであるかを検証し、このような考えがヨガの未来に関連するのかを究明していきます。 \n指導者＆上級プラクティショナー・イマージョン\n 6月12 & 14日\, 13:45-16:45 \n現代ヨガプラクティスにおいてウジャイ呼吸のテクニックは粗末に扱われています。この瞬間、地球上のどこかでヨガの先生が生徒に強く「呼吸せよ」と勧めていようが、指導における微細な力学と、それがプラナを操るにあたって持つ役割については、あまり注意が払われていません。 \nこの２セッションは、ウジャイ呼吸がどう行われるかという力学を掘り下げていきます。体の異なる部分が融合されている部分に特に重きをおきます。腹部、背筋、肋骨が共に働き合いながら動き他の体の部分やポーズの出入りに影響を与える様に。 \n逆転におけるウジャイ\n 6月12日\, 13:45-16:45 \n逆さになることの素晴らしい利点の一つは、ウディアナの動きがより簡単に手に入るということです。また、逆さになることで得られる喜びのもう一つは、不慣れな状況にいたとしても、自分は変わることがないのだということを明確に発見することができる機会を手に入れることができるということです。このワークショップはウジャイ呼吸がどう逆転のポーズに入ることを可能にし、どうポーズをキープする役割を担っているかを理解するためのものです。 \n後屈におけるウジャイ\n 6月14日\, 13:45-16:45 \n身体的練習の栄光の一つに後屈の優雅さがあります。ですがこの動きの極端さは、日々の生活では定期的に勧められるものではありません。これらの動きを安全な方法で実施するには、容易に後屈ができようが後屈を恐れていようが、技術的な厳密さが必要なのです。このワークショップでは、激しい後屈を安全で秩序だった形で行う方法をみていきます。 \nTripsichoreヴィンヤサヨガ週末ワークショップ\n 6月15 & 16日\, 08:00-10:30 \nヴィンヤサの裏にある考えは興味を惹く対象です。簡単に言うと、呼吸とヨガの動きをシンクロさせる行為により、マインドが深い集中状態に導かれる、と提案しているのです。 \nこのワークショップでは、逆転のポーズの新しく面白いバリエーションを学び、後屈を手に入れる新しい方法を学びます。どう柔軟性を高めるのか、そして一見かなり力が必要とされるように見えるものでも、ヨガの原則をふまえると、これらは優雅さと余裕によって手に入れることが可能であるということを発見するのです。 \nTripsichore太陽礼拝とそれ以降\n 6月15日\, 08:00-10:30 \nTripsichoreでは、能力と熟練度以外に、練習者のエネルギー的意図がアサナの素晴らしさをつくりあげていると強く主張しています。インスピレーショナルなアサナの劇的な性質の裏には、体の中をどうエネルギーが動き、フォルム、形、そして究極的には意味を作っていくかということを掘り下げることが含まれているのです。このワークショップでは、Tripsichoreテクニックの栄光である革新的な太陽礼拝へと参加者を導き、優れたアサナの練習への深いエネルギー的導きをもたらします。Tripsichoreの太陽礼拝はヴィンヤサの動きとウジャイ呼吸を用いることで、ハンドスタンド、ヘッドスタンド、異例の後屈を巧妙に模索するようつくられているのです。これらの太陽礼拝は、均等な呼吸と均等な動きを育むことで、チャレンジングなポーズのシークエンスを行いつつもマインドの均等状態をもたらそうとするのです。 \n逆さのポーズとバックベンド\n 6月16日\, 08:00-10:30 \nエドワードは、Tripsichoreヨガシアターのヴィンヤサ・テクニックの枠組みの中で、後屈と逆転のダイナミックな可能性を掘り下げていきます。このワークショップは呼吸法とアサナ、呼吸法と動き／フローの基本的な関係性から始まります。その後、この呼吸、ポーズ、フローの枠組みの中で逆転や後屈に焦点をあてていきます。エドワードは自身の鋭い芸術的ビジョンを、絶対不可欠なヨガの追求への深い理解と融合させるのです。彼のクラスはエンターテインメント性があり、要求が多く、刺激的なものなのです。
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LOCATION:YogaJaya\, Tokyo\, 1530042\, Japan
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