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SUMMARY:エミリオ・メキュリアリ:  自己探求：ダイヤモンド・ロゴス・ワークショップ
DESCRIPTION:シェアする:性格、もしくは「エゴの構造」は外界と我々の接点なのです。現実をとらえ、解釈し、どう見るかというのは、ソフトウェア次第なのです。個人的な人生経験に影響されることで、我々は人間関係や現実の解釈を時として極めて個人的にとらえられたり、完全に歪められたりしまうのです。 \nダイアモンド・ロゴス・アプローチは、人間であることを掘り下げていきます。この理解を元に自身の性格をより現実的ではつらつとした形で表現していくことができるのです。このアプローチは、過去からの印象がもたらす歪んだ影響を理解し乗り越えることを可能にするのです。 \n３つのモジュールをとおし、参加者は「自己探求」を活用応用する方法を学ぶことで、精神的領域と問題をより良く理解できるようになるのです。個人的成長と能力を開放することで、考えや行動におけるポジティブな結果をよりよく見分けることができるようになるのです。 \nモジュール１：ダイヤモンド・ロゴスとは？どのようにワークするのか？ \n 9月13日 \nダイヤモンド・ロゴス・アプローチを育むにあたって必要となる基本的理解と応用を掘り下げていきます。練習実践と質疑応答のセッションになります。 \n視点：エゴと本質の違いを理解する \n 16:00-18:00 \n理解されていないと、「エゴ」は企み、もしくは機械的な反応であり、経験のパターンを作るのです。このセッションでは原型をどう見分けるかに焦点をあてることで、自身の現実解釈に対して健全で建設的な方法で接し応じていきます。練習実践、自己探求、質疑応答。 \n存在と基礎：いまここにいること、現実に根ざしていること \n 18:30-20:30 \n執着したり、甘やかしたり、注意散漫になったり、概念的マインドを合理化させることだけで生きようとし、この瞬間にいるということから分離され状態になってしまいがちである傾向に対する理解を育みます。増幅する感情状態に邪魔されず、過程に完全に集中できる状態をみいだす方法を学びます。練習実践、自己探求、質疑応答。 \nモジュール２ \n 9月14日 \n自分であるための勇気：生命力と怒り \n 16:00-18:00 \n怒りはスピルチュアルな伝統や社会的ルールの中で最も非難されている感情です。ダイヤモンド・ロゴス・アプローチでは、怒りに本来備わっている力を摘出し、自身のエゴ構造の限界から押し出す燃料にしていくのです。これはポジティブな変化、そして、よりダイナミックな人生経験へとつながるのです。習慣化されたマインドの障壁でもある恐れをどう乗り越えるかを学びます。自己探求、質疑応答。 \n練習実践には以下が含まれます： \nパターンをとおしてエネルギーがどう消耗されるかを理解する \nこれがどう障壁になるかという直接的効果を経験する \nエネルギー、怒り、受動攻撃性、断絶、におけるエゴ表現の基本を掘り下げる \n怒りの歴史 \n 18:30-20:30 \n過去を探る：環境、文化、社会によって自身の怒りとの関係性がどう影響されているか。練習実践、自己探求、質疑応答。 \nモジュール３ \n 9月15日 \n喜びと好奇心：子供の魂パート１ \n 16:00-18:00 \n私たちは、いつから探求をやめ、大人になったのでしょう？楽しさはどこに行ってしまったのでしょう？大人になることで我々は、自身の最もワクワクする部分を隠し、健全な方法で自身の人生に組み込んでいないのです。恐れがあるため、このような側面をおいてきぼりにしてしまうのです。このセッションでは、生き生きと自発的になることの喜びとのつながりを取り戻すことに焦点をあてます。練習実践、自己探求、質疑応答。 \n喜びと好奇心：子供の魂パート２ \n 18:30-20:30 \n「子供の魂」の一側面にあるのが「妨害」です。これが魂の要素の成長を妨げるのです。魂が時間と共に成長するのは本質的なことなのです。この成長段階における滞りに焦点をあて、どう子供じみた妨害から、インスピレーションある人間間の成長を育ませる方向へと移行する方法を学びます。 \n練習実践、自己探求、質疑応答。
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LOCATION:YogaJaya\, Tokyo\, 1530042\, Japan
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