BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//YogaJaya - ECPv5.16.3.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:YogaJaya
X-ORIGINAL-URL:https://yogajaya.com/ja/
X-WR-CALDESC:YogaJaya のイベント
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20100101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20101002
DTEND;VALUE=DATE:20101004
DTSTAMP:20260613T051050
CREATED:20170428T143954Z
LAST-MODIFIED:20170606T233640Z
UID:4010-1285977600-1286150399@yogajaya.com
SUMMARY:ジェイソン・バーチのワークショップ: ハタヨガ：完全なるプラクティス
DESCRIPTION:シェアする:現代のヨガの多くのスタイルがプラクティスの一つの補助的なもの(アンガ)にしか重きを置いていない傾向にあります。あるものはアサナにだけ、またあるものは瞑想にだけというという形で。幅広い効果と、個人の必要に沿って練習を変化させ取り入れるさらに高い能力を手にするために、浄化の練習とアサナ、プラナヤマと瞑想を合わせられるということを示すことを、このワークショップの目的としています。特定のシークエンスにおいて幅広いテクニックを練習することで、生徒は全ての補助的なものがどのように互いにフィットし、それぞれが互いに重要であるかを見ていきます。 \nこのワークショップは、特定のヨガのシークエンスや方式というものが、全てのプラクティショナーにとってベストなものだと宣言することは出来ないということをベースにしています。従って、ここでは2つのシークエンスを行います。一つ目は瞑想に葛藤している人にとってはより簡単なものとなり、二つ目はアサナの完全な癒しの可能性を高めることを模索している人にとって実りあるものになるでしょう。秘訣はこれらの異なるアプローチの長所と短所を知るということで、この点についてワークショップの中で話し合います。 \nモジュール１：より伝統的な方法 \n10月2日 08:00-10:30 \nこの土曜日のモジュールでは、より伝統的なシークエンスである、クリヤ、アサナ、シャバーサナ、プラナヤマ、そして瞑想を行います。座位とプラナヤマの呼吸を心地よく安定したものにするため、クリヤとアサナがどのように体に軽さと温かさ、活力を作り出すかを見ていきます。プラナヤマや瞑想での呼吸を微細でスムーズにすることは、努力すること無しにされなければなりません。 \nモジュール２：もう一つの方法 \n10月3日 08:00-10:30 \nこの日曜日のモジュールでは、まず瞑想から始め、クリヤ、プラナヤマ、アサナと続き、シャバーサナで終えます。瞑想の中で呼吸を落ち着かせた後で、クリヤと熱を作るプラナヤマをすることで、アサナの準備とします。身体が温まり、呼吸が完全で安定しているとき、アサナは身体とマインドを癒し、強め、活力を与える力強い手段となるのです。締めくくりのシャバーサナはまるでパラダイスのような感覚になるでしょう。
URL:https://yogajaya.com/ja/events/hatha-yoga-a-complete-practice-workshop-with-jason-birch/
CATEGORIES:アカイブ
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://yogajaya.com/wp-content/uploads/2017/09/yogajaya_jason_birch.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR