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DESCRIPTION:シェアする:パンフレットは、こちら からダウンロードできます. \nこのイベントはハーモニー、共存、創造性のコンセプトのもと、現在の社会において活気あるライフスタイルを波及するために集った様々なジャンルのアーティスト、および幅広いライフスタイルをテーマに創りあげられています。このイベントに関わるすべての人々は自らの意識が人生を創りあげることを信じ、夢やプロジェクトを実現した人々です。 \n利益は、大気への二酸化炭素の排出を相殺するためのプロジェクトを支える基金へと寄付されます。 \n 出演者 \nDJ – POCO (LEH ディレクター\, ＋tintin ) \n2002年よりDJとして活動を開始し、エレクトロニカを軸にジャンルを越えた選曲で展開。その幅を拡げる。\nCandle JUNEがディレクションする野外セレモニー、9 11ではCandleと音の融合で富士を臨む朝霧高原の山中に幻想的な空間を創り出した。 \n最近ではTom Currenも来日LIVEを行ったJoe Curren Art ShowにおいてDJを行う。 \nまた2005年にはチベットをモチーフに取り入れた、ファッションだけに捕われない独自のブランド「LEH」を立ち上げ、そのデザインから生産までを手掛ける。 \nekaki : ∀KIKO \n自然のエネルギーを絵を通して伝えるメッセンジャー。 \n森の中に佇む時、インスピレーションが泉のように湧きあがってくる。\nそれは何処からやってくるのか？\n私の中にある宇宙の根源。\nそのエッセンスは指先を伝い絵となってゆく。 \n描く時、喜びに浸りながら自分を明け渡すことに夢中になっいる。 \nDJ – David \nデイビット（ Hikari/Dakini Records)ユニット“Padmasana”の Gio Makyoと一緒に共同プロデューサーとして活動中。1990年よりDJとして活動し、彼のサウンドは\, Jamaican dubのパイオニアであるEno\, ワールドミュージック\, そして 初期のテクノシーンなどの様々なミュージーックの影響を受けている。 \nTattoo Artist – HAN \n24歳から刺青の世界に入り、ブラジルから帰って来た師に出会い弟子入り、3年間学ぶ。その後、アメリカを始め各地を旅し、世界の文化や歴史を刺青をとおして学び、さらに日本文化の再確認を果たす。自己表現を求める人々、人生に変化をもたらそうとする人々とコミュニケーションをとり、新しい人生の創造を刺青をとおして表現している。数年の間に自己変革をとげてきた彼は、人々が本能的、原始的な欲望に向き合い、彼らの自己変革のプロセスを刺青によって支えている。 \n様々な人々との出会いからインスピレーションを得ている彼は、これからも求める人々の自己変革のツールとして刺青を彫り続け、また自身の成長にも常に挑戦し続けていく。 \nClothing Exhibition – Hikari \n音楽、旅　自然、フリーライフスタイルからインスピレーションをうけて、 クリエイトされた服。\nHikariはヴィジョンをシェアするグローバルネットワークの\nインディペインテットアーティストとのコラボレーションから成り立っている。\nHikari　とは、\n西洋と東洋の融合。創造とフリーダム、\n魂と和から反映するスタイルとシステム。 \nDJ – JAYBEE \naybeeオーストラリア出身。18歳でDJ活動を始め、シドニーを拠点として”Chinese Laundry”や”Globe”など一流クラブで活動を続ける。その後、”Chinese Laundry”と同じビルにある“Slip Inn”でプレイ。テックハウス／ディープハウスDJとして地位を固めた。 1999年に来日し、東京でも有数のクラブでDJとして活躍する。数多くのプロディーサーやレーベルオーナたちとの出会いを通し、エレクトロニック音楽の世界との絆を固めると共に、日本文化に興味を持つようにもなった。\nJ Jun(Capricious Records)とも共に活動し、この6年にわたりクラブやメジャーなイベントでプレイしてきた。彼のインスピレーションは、ディープハウスやダウンテンポなリズムから生まれてくる。彼のスケートボード、グラフィックデザイン、旅へのは音楽と芸術とつながった経験的な人生をフルに生きることを常にインスパイアしている。 \nCarpoeira – Julio Cesar \nブラジル・サンパウロ生まれ。1996年に横浜ホーダ・ブラジルというカポエィラグループを創設。川崎クラブチッタでのヒップホップイベントでカポエィラを紹介し、日本でのカポエィラブームの火付け役となる。リオデジャネイロ市でカポエィラの実践と理論を習得したのち、2000年、アバダ・カポエィラ・横浜を創設、 カポエィラの指導にあたる。これまでにカポエィラ世界大会に参加し続けているほか、東京デザイナーズブロックのイベント、CandleJUNE“FANTASTICO”、 「EXHIBITION IN HOTEL CLASCA」などのイベントに参加、その他東京ビジョンネットワークなど様々な場でワークショップも開催してきた。 \nジュリオはアフリカの伝統的な音楽とアジアの武術から生まれたカポエィラの強い動きによってマインドと身体への意識を高め、一種の恍惚状態になることによってインスピレーションを得ている。 \nDJ – GIO \nGIO は93年よりDJとして東京のクラブシーンで活躍。主にチルアウト・ルームでプレイ、Mixmaster Morris\, The Orb’s Alex Patterson\, ケンイシイ\, 細野晴巨\, Tsuyoshi\, Underworld\, Solar Questなどと共演を重ねる。マニアック・ラヴの『ホワイト・ルーム(’93)』とオデッセイのアンビエント・ルーム（’94-’96）のレギュラーDJを務め、Rainbow 2000@富士山とAurora Psychedelica、 Gold、 Yellow、 Ambient Web、 Key Energy、Deep Green、 Charlie’s Bar、Mela、タイのパンガン島 Harmony などでプレイ。（98年時点。)\n1993に魔境を結成、当初より、90年代のあらゆるエレクトロニック・ミュージックに、東洋の音楽に対する知識と精神性を取り入れる目的を持っていた。結果として、今でこそタルヴィン・シンにより知られることとなった「アジアン・アンダーグラウンド」や、「ゼン・ダブ」というMAKYO特有の新しいスタイルと、タブラ、インドやアラブのボーカル、深く厚いBASSサウンドなどのエレクトロ-アコースティックなサウンドを作り上げている。アコースティックとエレクトロニクス、ダンス音楽とアンビエント音楽、東洋の音と西洋の音、として分けられる音楽の境界をぼかして融合する音なのだ。 \nGIO 魔境の全ての曲の作曲・演奏・プロデュースをするジオは、魔境のプロジェクトを始める前にも、長期に渡る音楽の散策を続けてきた。80年代初期は京都にて、昼は禅の勉強、夜はハードコア・パンクバンドでギターを弾いていた。80年代後半は台北とボストンにて住み、Glen Branca （ギターアンサンブル）の影響を受けてフリー・ロックを探究。この間、ボストンのラジオ番組 WZBC にて、ジャンルにこだわらないフリースタイルのDJをしていた。Dakini NightsやKaravan Seraiなどのイベントにおいて、Club CAYやBullet’sで聴ける。 \nGIOはDakini Recordsの創設者でもある。”Dakini”はアジアの国々で共通している女神であり、様々な姿で表現される。チベットでは優美な空の踊り手、“時の旅人”として知られ、インドの一部では恐ろしいDurgaの弟子、ある宗教では強欲な亡霊として知られる。ある密教の言い伝えでは性的な行いによって悟りを開かせるとも言われる。\nDakiniは境界、定義を超越し、何者にも縛られることなく多くにアイデンティティを持ちながら存在するのだ。 \nCrystal – Mark \n動く鉱物である地球の上を水晶と共に歩む旅人。 \n常に進化の岐路にたたされている私たちの日々の営み。\nただ静かに座りクリスタルと接し、調和することで\n私たちの意識はクリアーで神秘的な領域にまで高められる。\nクリスタルからの「情報」は「外側」からではなく、\nヴィジョンとして「内側」から湧き上がってくる。\nその「内側」の視点を通して物事を「知る」事で\n万物の源泉である意識に触れ、内的ヴィジョンの飛躍が起り、\nなにげない日常を、クリアーな意識で味わうことで\n僕らの未来が無限の可能性であることを知る事が出来る。 \n美しい地球の片隅で水晶を掲げ、思いを解き放つ旅路を歩みこの地上の「未来の神話」を紡いでいる一人である。 \nBellydance – Mishaal \nMishallはベリダンサーとして10年以上活躍してきている。日本をはじめ、トルコ、ドイツ、モルジブ島、ラスべガス、韓国でパフォーマンスを続けてきた。国際的なダンスフェスティバルに参加する他、独自でもKervan Saraiイベントを手がけている。日本ではLouis Vuitton、 KENZO、 FENDI、 Hermesなどの多くのブランドのためにパフォーマンスをし、様々なエレクトロニック音楽フェスティバルでもパフォーマンスをしている。彼女は東京でトップベリーダンサーの一人として認識されている。彼女は自身のダンスを“The Sacred Earth Belly Dance”と呼び、Shakti Flowのムーブメントにより体とマインドを目覚めさせ \n新しい世界を開く。彼女のダンスは個人の認識、制限を越えて積極的に生きることによって変容をもたらすことを伝える。太古の女性の智恵から生まれたベリーダンスは女性性を強め、自然に備わる女性の創造性のエネルギーを解放する。彼女はダンスをとおし、言葉を使わずして人々とコミュニケートする。彼女のダンスはすべての生命への祝福を表す。 \nJoining Mishaal will be; Azarah\, Khalida\, Hayati\, Melika\, Yildiz (members of Samanyolu/Yildiz Tribe) \nClothing Exhibition/Fashion Show – Roial \n97年にプロサーファーとして活躍していたカリフォルニア出身のボビークヌッドソン、ケーシーウィートによって設立された。彼らの愛するサーフィンをひとつの文化、ライフスタイルとしてとらえ、常に南カリフォルニアのトレンドを取り入れた新しいスタイルを確立している。音楽、文化、ライフスタイルをコンセプトとし、ファッションを越えたアーティストやスタイリストたちとのコラボレーションを手がける。彼らのデザインは人々のユニークな創造性を引き出し、気持ちよく生きることを提案し、人々のスタイル感覚、創造的なスピリット、独自のライフスタイルを引き出す。ロイアルは現在、カリフォルニア、ニューヨーク、サンフランシスコ、フロリダ、ハワイ、カナダ、ロンドン、ドイツ、日本で展開している。 \nPhotographer – U-ske \n1976年神奈川県平塚市生まれ。いい波を求めて旅を続けるフリーランスのサーフィン・フォトグラファー。 \n日本のサーフタウン、湘南の海近くで育った彼は幼い頃からとサーフィンと共に生活してきた。\n20歳のときに訪れたハワイ・ノースショアの波に魅了されたのがきっかけでサーフィン写真を撮りはじめ、その後は毎年訪れるノースショアでの生活の他にも日本各地、世界のサーフポイントを訪れては撮影をするといったジャーナリスト活動を続けている。\n彼の数々の作品は日本のサーフ誌『SURF 1』『Surftrip Journal』『SURFING WORLD』などで紹介され、すでに数々の表紙飾っている。近年はオーストラリアの『WAVES』誌やインドネシアのサーフィン誌でも紹介され、昨年はフジフィルムやキャノン主催のフォトコンテストでも受賞を果たしている。 \n今年7月にはインドネシア・スマトラ島沖へのボートトリップを果たし、地震の影響で変化したサーフスポットをサーチ。\nこの旅の記事が『SURF 1』誌でも巻頭を飾ったのは記憶に新しい。スマトラ沖にあるにあるシメルー島、ニアス島では地震、ツナミでの被害を目の当たりにし、地球に生きているということを改めて感じたという。 \nサーフィン、旅というU-skeのライフスタイルから写し出されるありのままの自然の姿。この自分が愛している空間を写真をとおして多くの人々に見てもらいたい、感じてもらいたいという。 \nホテル – HOTEL CLASKA \n新しいカタチのホテル。\nCLASKAは、老朽化したホテルを「どう暮らすか」という問いに対する多様な答えを組み合わせることによって、これまでに無いカタチのホテルとして生まれ変わらせた。9室に限定した客室は、それぞれアーティストが手がけ、訪れる人々の創造性をインスパイアし続けている。CLASKAはホテルとしてだけでなく美しいギャラリーも兼ね備えており、人々が芸術や文化に触れる空間としても存在する。CLASKAは一般的なホテルの概念を越え、東京にこれまでなかった新しいカタチのホテルのスタイルを創造している。 \n東急東横線学芸大学駅より徒歩10分 JR山手線目黒駅より車で５分 \n目黒駅西口よりバスで清水下車徒歩1分（大岡山小学校行き
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