BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//YogaJaya - ECPv5.16.3.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:YogaJaya
X-ORIGINAL-URL:https://yogajaya.com/ja/
X-WR-CALDESC:YogaJaya のイベント
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20140101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20140802
DTEND;VALUE=DATE:20140803
DTSTAMP:20260604T174705
CREATED:20170428T225726Z
LAST-MODIFIED:20171024T151029Z
UID:4233-1406937600-1407023999@yogajaya.com
SUMMARY:パトリック・オアンシア＆堀江里子:  ヨガジャヤ・ベースワークスヨガ： 総合的なアプローチ  (名古屋)
DESCRIPTION:シェアする:「ヨガジャヤ・ベースワークスヨガ」は洗練された呼吸とアサナ練習を組み合わせ、細かな構造的アライメントから、動きを意識し流動感と優雅さをうみだすことへと働きかけていきます。初心者から熟練者の力学へと安全な方法で練習を完全かつ総合的に培っていきます。 \nこれらの２セッションは「ヨガジャヤ・ベースワークスヨガ」への基本的なイントロダクションを提供します。 \n**このワークショップは、指導者、中級者、熟練者含めた、すべてのレベルや背景を持つ方々にご参加いただけるものです。同時に定期的に、アシュタンガ、ジヴァムクティ、アイアンガー、イシュタ、シヴァナンダ、アヌサラ、などを含めた、現代ハタヨガ流派の練習を行っている方々にもおすすめです。 \n８月２日　土曜午前　２時間半\nイントロ：ヨガジャヤ・ベースワークスヨガ1.0シークエンス\nアサナ練習、座学と理論\n（すべてのレベル、指導者） \n「ヨガジャヤ・ベースワークスヨガ」の初期の段階は、自然な呼吸を育み、それを機能的な動きと協調させていくことに重きがおかれます。洗練された呼吸を使い、体を意識的に動かすことで、前進するためのしっかりとした基盤を確立する方法を学びます。 \nこのセッションでは「ヨガジャヤ・ベースワークスヨガ」の主要なポイントをみていき、「ベースワークス1.0シークエンス」を紹介していきます。 \n８月２日　土曜午後　２時間半\nSthira Sukham Asanam：コアの基盤\nベースワークス2.0シークエンス\n（すべてのレベル、中級、指導者） \nSthira（安定した）Sukham（心地よい）Asanam（ポーズ）とは、ヨガスートラにおいてパタンジャリが紹介した数多くある格言のひとつです。体とマインドの落ち着きを手に入れることができるようになると、足先、足、骨盤、上半身、腕、手、首、喉、頭のバランスが完璧な状態になると言われています。「ヨガジャヤ・ベースワークスヨガ」はコアの基盤を育むことに集中しながらも、リラックしつつ安定した落ち着きを共にもたらすのです。 \n午前中の続きとして、このセッションではまず「ヨガジャヤ・ベースワークスヨガ」のアプローチである、コアの安定感をもたらす方法を説明し、「ベースワークス2.0シークエンス」を紹介していきます。このセッションでは、「ヨガジャヤ・ベースワークスヨガ」認定シニア講師が「ヨガジャヤ・ベースワークスヨガ　中級3.0シークエンス」のデモンストレーションをみせていきます。このデモンストレーションをとおし、「ヨガジャヤ・ベースワークスヨガ　レベル１＆レベル２　イマージョン」にて取り扱われる内容のいくつかを垣間みることができるでしょう。
URL:https://yogajaya.com/ja/events/patrick-oancia-satoko-horie-yogajaya-baseworks-yoga-an-integrated-approach-nagoya/
LOCATION:MySOUL8
CATEGORIES:アカイブ
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://yogajaya.com/wp-content/uploads/2017/10/yogajaya_patrick_oancia_workshop.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR