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X-WR-CALDESC:YogaJaya のイベント
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SUMMARY:バランスの再定義  ライフスタイル、サステナビリティ、意識をとおしてグローバルカルチャーを融合させる
DESCRIPTION:シェアする:イベントは、スタイリッシュで広々とした東京都現代美術館内のミュージアムレストラン “content” にて開催されます。ヨガワークショップ、ライフスタイルと関連する様々な様式にアクセスしバランスを得ることについてのディスカッション、アクロヨガとスラックライニングのパフォーマンス、アート・インスタレーション、チルアウト・ミュージック、ヘルシーな食事、など。 \nDJ Set\nby パトリック・オアンシア \nパトリック・オアンシアは過去20年間、DJ活動や音楽プロデュース活動を行ってきた。彼の音楽的影響は、ダウンテンポ/ヒップホップ、テクノ、アシッドハウス、クラシックロック、パンクロック、ジャズ、ファンク、オールジャンル・エレクトロニカ、と幅広い。パトリックは世界各国に居住しながらナイトクラブやイベントでライブパフォーマンスをしてきたと同時に、マルチレベルのアート/メディア/クリエーション・コラボレーションにも意欲的である。彼はパラインパクト（ヨガジャヤ、Jaya Productions、JayaJaya）のディレクターであり、彼の人生と仕事のインスピレーションは、意識の拡大、創造力、ライフスタイルの互いにつながりあった多様性にある。この原動力は音楽、アート、デザイン、旅、サステイナブルそしてオルターナティブなライフスタイルによって影響されている。近年の活動にはジョシュ・チャイルド（Real Grooves）との東京「Crossroads」イベント、そして近日公開予定のInterchill Records/雑誌スペクテーター/JayaJayaのCDミックス・コラボレーション「Pacifica」などがある。 \nDJ Set\nby ニック・スリワースキ \n80年代後半、サイケデリック・パンクバンドでベース・プレーヤーとしてニューヨークのシミーデスクレーベルからアルバムをリリースしたりツアーをした末、UK独自のバレアレス・アシッドハウスに没頭し、92年に東京の初期のアンダーグランドなミュージックカルチャーで新たな人生をスタートした。94年よりaka Muthafunkaとして海外や日本中のクラブやイベントで定期的にDJをしながら、 ニックは97年より独自のミックスやトラックを Play Label、Comma、Grain Records、Dirty Work などからプロデュース＆リリース。若いころからファンキーで様々な要素を含んだサウンドに執着してきたニックのジャンルをものともしないDJセットはどこにでもフィットし、何十年ものダブ、ハウス、テクノ、ダブステップ、エレクトロ、ロック、チルアウトをまたがっている。ディテール、ハーモニー、フローに着眼しながらスピンするニックのDJは Traktorソフトと Faderfoxコントローラのみを使用し、ライブエフェクトとルーピングを用いながらミックスにフレッシュな感覚を加えていく。 \nニックはこのイベントでサウンドシステムも提供します。 \nDJ Set\nby 外村道洋 \n1996年にDJ活動を開始。 自らが主催していたaquartでは、音によって導かれる心と体の変化をテーマに活動し、2008年にはDonato Dozzyとも親交の深い女性DJ、Cio D’orと競演。トレンドと新旧に左右されない選曲眼で、微細な音色のAmbient／Electronica／downtemo／Techno等の音源を用いて音の一粒一粒を浮き立たせては沈ませながら、シンプルかつスムーズにミックスしていくスタイルが特徴。  \nバランスの再定義ディスカッション\n　パトリック・オアンシア＆アディ・カーター＆雑誌スペクテーター \nパトリック・オアンシア、アディ・カーター、雑誌スペクテーター編集長の青野利光がバランスの再定義、ライフスタイルと関連する様々な様式にアクセスすることについて語ります。 \n自転車インスタレーション \nキンフォークはアキラ、ジョン、マセオ、ライアンとサラの5人です。彼らのビジョンの始まりは、彼らの頭の中で思い描いていた自転車をただ作ってみるということでした。シンプルな手作りの製品、その美学はクラシックでありながら現代的で、何よりも大切なこととして、時代を超えたものであること。\nキンフォークのミニマリズムのフレームは70歳の匠クサカシュウイチ氏の手により作られ、マルコ・ヘルナンデスによってデザインされたヘッドバッジが飾られ、他に類を見ないユニークさを備えます。現代的なデザインの見解と数十年に渡るフレーム作りの経験から培われ、これらの自転車は機能的で長持ちし、そして美的に美しいものとなります。各フレームは注文を受けてからハンドメイドで作られ販売されます。 \nアクロヨガ＆スラックライン、ジャムセッション \nアクロヨガとスラックラインの由来とパフォーマンスが行われ、実際に参加し体験できるジャムセッションが開催されます。 \nヘルシーな食事\n　コントン、田島大地 \n東京のフードデザイナーとして有名な田島大地とコントンが様々なヘルシースナックを一日中提供いたします。 \nアクロヨガ治療法フィナーレ＆ジャムセッション\n　アディ・カーターとヨガジャヤ生徒 \nアクロヨガはヨガのスピリチャルな英知と、タイ・マッサージの親愛の心、そしてアクロバットのダイナミックな力を混ぜ合わせたものです。これら３つのの古代からの系統が、信頼と繋がり、遊び心を培うユニークで新しいプラクティスの基礎を形作っています。このコースでは、コアへの意識を使うことに焦点を置いていきます。そうすることで、練習者がパートナーの上でバランスを取る助けになり、逆転や後屈で下から支えられ、自分自身を持ち上げる努力や苦労なしに、真の喜びを経験することに繋がっていくのです。
URL:https://yogajaya.com/ja/events/redefining-balance-merging-global-culture-lifestyle-sustainability-awareness/
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