YogaJayaティーチャートレーニング
レベル2コース

東京コース:19週 2018年1月 - 6月
(パートタイム コース)

コース定員
20名

認定 / 資格

ヨガアライアンス
(RYT500)

YogaJaya700時間認定
(YJA700)

Baseworks Practice Tier 2 認証
(BT2)

概要

YogaJayaは2003年に設立されました。今日までのクラス開催数は30,000以上、累積生徒数は500,000人以上。設立14年間で、ティーチャートレーニングや実習プログラムを20以上、専門分野に特化したイベントやワークショップを300以上開催してきました。

ヨガアライアンス公認コースを提供する日本初のスタジオの一つとして、我々はティーチャートレーニングの質の高さで広く認められています

なぜYogaJayaで?

  • 我々のトレーニングは、ティーチャートレーニングの指導技法に従い一貫した週40クラス以上のスケジュールによって支えられています。夢中になれる体験を求めているのであれば、これこそがトレーニングかもしれません。
  • ヨガの理解、指導、そしてヨガ哲学を現代生活にどう適応させるかという、徹底的でありつつも、極めて実用的で測定可能なアプローチを紹介します。

このトレーニングを選ぶ理由は?

  • このパートタイムコースは、自分の生活にあったスケジュールを自ら自由に調整し、仕事と私生活のバランスを保つことが可能。
  • 知識と経験を広げる最適な環境。
  • 何年も熱心に打ち込んできた経験豊富なエキスパート講師によって指導される徹底したカリキュラムに支えられた着実な内容。

どんな人に適しているの?

  • ヨガが大好き、何年も練習していて、もっと学びたい人。(指導したいと思っていなくても大丈夫)
  • ヨガアライアンスにてRYT200もしくはERYT200登録をしており、RYT500もしくはERYT500になりたい人。
  • 他のシステムや流派のヨガ講師で、独自の指導スタイルを支える新しいツールを発見したいと思っている人。
  • プロのピラティス・インストラクター、ダンサー、アスリート、武術家、理学療法士、フィットネスコーチで、ヨガと英知ある伝統哲学との関係で動きと練習の理解を広げたいと思っている人。
  • YogaJayaレベル1・ティーチャートレーニング卒業生で、知識ベースを広げ新しいスキルを学びたい人。

RYT500コースを受講する意味は?

  • 日本におけるRYT500登録者は、まだごくわずか。
  • RYT500は世界的に認識されている指導基準で、日本でも近いうちに普及することは間違いなし。
  • スキルを高め、インストラクターとしての職やキャリアをサポートする新しい機会の確実なきっかけに。

注目ポイント

  • 一人一人の学習/指導に合わせた練習の持続性と安全性
  • より集中した体験を提供すべく、定員20名に限定
  • 最新の健康トレンド、フィットネス/ウェルネス業界に基づく
  • ワークショップやイマージョンを開催したり、ティーチャートレーナーになるための、プログラムの作り方を学ぶ
  • どんな背景の人でも指導できる術を学ぶ

カリキュラム

  • 世界基準のハタヨガポーズと体に合わせたバリエーションの練習と指導技法
  • 呼吸法と瞑想法:練習と指導理論
  • 生体力学:練習の物理学
  • ヨガ哲学:人間関係、スキル、生活の質を変革する手段
  • 解剖学と生理学:自分の体と練習を理解することで、生徒を助ける
  • 食と消化器系の健康:最適な健康状態の秘訣
  • プレゼンテーション技法:生徒のロールモデルになるための道具

講師

YogaJayaティーチャートレーニングの国内&ゲスト講師は、ヨガおよび他の関連学問分野に長年専念してきており、それを元に豊富な知識と体験を分かち合います。同時にこのコースでは、解剖学や哲学の博士によって指導されるプログラムを紹介します。

スケジュール / 申込 / 受講条件 / 価格

コースは19週間にわったて開催されます。コース完了&修了に向け、自分でフレキシブルなスケジュールを設定できるのです。

申し込みは終了いたしました