Iva Drtina-Hall:トランスフォーメーション パート2 ヨガと感情的な自己

July 15, 2006 - July 29, 2006
Tags : | アーサナ | ハタヨガ | プラナヤマ | リストラティブヨガ | 瞑想 | 自己探求

このコースでは、ヨガの練習によって起こる肉体的変化を見つめていくことを重要視します。より詳しく、いかに深くヨガがマインドに影響するかを理解していきます。 マインドと身体が変化した時、真の自己が姿を現すことでしょう。これは身体的変化を重要視した前回のトランスフォーメーションの続きです。今回のワークショップでは感情的変化をテーマにしていきます。

全てのセッションにはプラナヤマ、瞑想、アサナの根本的強化、自己探究が含まれます。それぞれのセッションはより深い内容に到達するため前回のセッションとリンクさせていきます。
このコースは全レベル対象です。コース終了後、初心者の方はヨガジャヤのレベル1~3の一般レッドクラスに参加できるようになるでしょう。

ヨガと感情的な自己
第2のレイヤーへの移行; 身体的レイヤーの下のレイヤー;気持ち、感情、防衛の解放

*1 週目 モジュール 1
7月15日(土) 15:00-17:00

1. オープニングポーズのシークエンス
長年抱いてきた感情を解放し、股関節、筋肉郡、臓器、感情的な緊張/記憶が蓄積されているといわれる組織をゆっくりと開いていく。感情の塊、圧迫感、痛み、柔軟性の不足、緊張、体の各部分のもつれ--特に股関節、腰、臀部、脚の裏側、脚の付け根、腹部、首の周りをふさぐ障害物を取り除く。チャクラを開く。

*2 週目 モジュール 2
7月22日(土) 15:00-17:00

2. 強さ;ポーズをキープする
緊張や閉塞を開くポーズを見つけ、感情的なセンセーションを呼び覚まし、それぞれの限界までポーズをキープすることによって強く働きかける。
チャクラを通じてエネルギーを解き放つ。

*3週目 モジュール 3
7月29日(土) 15:00-17:00

3. 回復/サポーティブシークエンス
回復、サポーティブ、助長するポーズを通じて新しい気づき/センセーション/感情-新しいレベルの不快、自己感情の気づきの経験の新しいエッジとの統合。触れられてきた、あるいは動かされてきた感情のより深いレベルで体を統合することを可能にする。
チャクラのバランスを保つ。


講師紹介

イヴァ・ドルティナ・ホール

生理学専攻: McGill University | ERYT500

イヴァがヨガの先生として目指しているのは、生徒それぞれの自己変革プロセスを始める手助けをすることが出来るようになる...


Location:

YogaJaya
Tokyo, 1530042 Japan + Google マップ
Web サイト: yogajaya.com
予約は近日公開予定