11月 2011

パトリック・オアンシア: ヨガジャヤ熟練者用イマージョン:E1.0拡張版

November 2, 2011 - November 30, 2011

この E1.0版 イマージョンは、定められたアサナのシークエンス・シリーズの続きであり、いずれは生徒をクリエイティブ、ランダムでダイナミックなフリースタイル・アサナ・プラクティスに導いていくものです。

パトリックの指導スタイルに従う形でアライメントが強調されることもありますが、基本的にはダイナミックなヨガアサナ熟練プラクティショナーの方々すべてに向けられたイマージョンです。呼吸法もシークエンスの中に組み込まれます。

11月 2011

パトリック・オアンシア: LSD(長く緩やかに深く)オールレベルイマージョン

November 1, 2011 - November 29, 2011

このオールレベル・イマージョンは、ポーズを長い間キープすることで、身体の意識の感度を高めていきます。毎回、異なるポーズグループをバランス良く組み入れると同時に、プロップを使ったり使わなかったりしながら、ダイナミックなプラクティスからリストーラティブなものまでを組み合わせていきます。生徒は、かすかな複式呼吸を使うことで『リラックスした内なる力』の可能性を引きだし、プラクティスにおける不要な緊張を取り除いていきます。

10月 2011

デーヴ・ドブソン: アユルヴェーダ、食と栄養学、自己探求をとおしてヨガの理解を深める

October 25, 2011 - October 28, 2011

生活が忙しく複雑になるほど、マインドと身体のバランスが崩れ、あらゆる次元で障害が生まれてきます。 健康で実りある人生を過ごすには、自身のニーズを様々な次元で(身体的、精神的、感情的、相関的、そしてスピリチュアルな次元において) 認識する必要があるのです。

人生と自分自身をより深く理解することで、バランスを見つけることが可能となり、建設的な育みをもたらす方向へと進んでいくことが可能となります。適切な意思決定や発言、そしてポジティブな結果をもたらせるように人生のチャレンジに対応することで。

デーヴはアユルヴェーダの原則を現代的に解釈すると同時に、栄養学、心理学、コミュニケーション倫理などを用いていきます。参加者は、人生と人間関係の質を高め、バランスをもたらす方法を学んでいきます。

10月 2011

エドワード・クラーク&ニッキー・デュラント: 2011年東京Tripsichoreワークショップ

October 17, 2011 - October 21, 2011

Tripsichoreのアート・ディレクター、ドワード・クラークは、 Tripsichoreの秘伝の一部を伝えるであろう。ロンドンのスタジオを離れて、一座は15年に渡ってアーサナ、プラナーヤマ、プラティヤハーラ、ダラナ、ディヤナといったヨガのテクニックを磨き、世界中の聴衆にその創作を披露してきた。これまでに彼らの秘伝を教わった人はごくわずかである。

10月 2011

パトリック・オアンシア: ヨガジャヤ フロー・プラクティスイマージョン

October 5, 2011 - October 13, 2011

このオールレベル・イマージョンは、流れるようなヨガのプラクティスを通して身体とマインドの感覚を観察し、毎回新しい視点を手に入れることを可能にします。生徒は微細な呼吸を効率的な動きとの関連で模索することで、執着したり力むこと無く、深くリラックスした瞑想状態を育むことができるのです。毎セッションごとで異なるシークエンスと基本的な呼吸法が紹介されることで、マインドの明晰さとウェルビーイングをもたらします。

9月 2011

ステフ・デイヴィス: 大地から空へ:「不可能な」夢の途中で現れる恐れに打ち勝つ

September 30, 2011 - September 30, 2011

世界でも他に類を見ない冒険主義者で、ロッククライマーの一人であるステフ・デイヴィスを招待することができ、ヨガジャヤはとても興奮しています。ステフのパーソナル・エンパワーメント(自信や力を与えること)のツアーは、自由にあらゆる努力の分野で夢を追求するための力を自分の内に探し求めている人々にたいして、彼女の人生経験を説明することを目的としています。

彼女の功績を記録したビデオや写真と併せて語られる話で、ステフはユタ州におけるベースジャンプ(山頂からパラシュートでジャンプする)やフリーソロ・クライミング(安全ロープなど無しで単独で山に登る)の体験を説明します。彼女はこれらの素晴らしい功績を、特別なものとしてではなく、一番深い恐れをどのように理解し打ち勝つかを学んだ新しい方法として提示するのです。

9月 2011

パトリック・オアンシア、ヨガフェスタ2011

September 23, 2011 - September 25, 2011

6年目のヨガフェスタでパトリックは以下のワークショップを紹介します:

9月23日 17:00-18:30 -
エントリー・ポイント:基礎

9月24日 15:00-16:30 -
炎を燃やす:直感的可能性を解き放つ

9月25日 11:00-12:30 -
標高:プラクティスの感じ方を挑発する

9月 2011

マーク・シュヴェイマ: 神殿として身体をみる :基礎と神聖な空間の探索

September 17, 2011 - September 18, 2011

どのような種類の基礎にあなたの人生が最も深く根を下ろしていますか?

あなたの人生の基礎の上には、どのような神聖な空間が築き上げられていますか?

こういったものをアーサナの練習を通じて探索していく。身体とムーラダーラとスワーディシュターナといった感情におけるエネルギーの渦、この両視点から見ていく。

身体は神聖な器であり、感情の中核部と私たちの間に、より調和のとれた関係性を築き上げる方向へ向かう動きを支援する能力を具えている。身体から伝達されたことに真に深く耳を傾けるとき、自分の感情の状態に対して奥深い洞察を受け取ることも同じようにできる。

9月 2011

ジェイソン・クランデル ロータス8 x 東京ヨガ x ヨガジャヤ コラボワークショップ 2011

September 10, 2011 - September 11, 2011

2010年春の初来日でキャンセル待ちが続出したジェイソン・クランデルが、1年半ぶりに東京に戻ってきます!この週末の3つのワークショップでは、ジェイソンの醍醐味ともいえる洗練されたヴィンヤサフローを通じて「呼吸とフロー」「エッジ」「背骨の解放」というテーマに沿って、練習を深め、安定させ、快適に行う方法を学びます。

「どんなに微細な動きでも、ジェイソンが説明すれば誰もが理解できる(ヨガジャーナル誌)」と評されるジェイソンとともに、エッジをひろげ、身体をひらき、自分の本質にコネクトしながら、ヨガの練習を深めていきましょう。各ワークショップでは、はじめに解剖学に関連した説明を行い、一つ一つのアサナに丁寧にアプローチしながら、初心者から指導者まで、あらゆるレベルの受講生を快適で安定した状態に導く、緻密で知的なフロー・プラクティスに入っていきます。

9月 2011

[キャンセルされた] クライブ・シェリダン 東京ワークショップ&リトリート

September 4, 2011 - September 11, 2011

The specific content of these sessions is not specified due to the spontaneous style of teaching Clive is renown for worldwide. All sessions are inspired by the true essence and spirit of non-regimented advaita and tantra yoga sadhana.

All of the daily sessions Clive will conduct in Japan during the Mountain retreat and weekend workshop will start with a meditation practice and pranayama class followed by an asana class. In each afternoon session, Clive will give a discourse on the inner teachings of yoga, followed by a second asana class and finishing the day with pranayama.