7月 2012

Simon Borg-Olivier: Anatomy and Physiology – Berlin, Germany

July 16, 2012 - July 21, 2012

Overview of human body systems and organ function
Skeletal system

Muscle tissue physiology

Muscular system

Circulatory (cardiovascular) system

Respiratory system

Nervous system and relationship to the subtle energy system

Digestive system

Lymphatic system

Endocrine system

Reproductive health

7月 2012

ヨガジャヤ・インターナショナル・インテンシブ・ティーチャートレーニング(英語コース)

July 14, 2012 - August 25, 2012

ヨガジャヤ300時間ティーチャートレーニング
(ヨガアライアンス200時間)
ドイツ、ベルリン/終日夏期在住型プログラム
(英語コース)

6月 2012

エドワード・クラーク: Tripsichore週末ワークショップ

June 23, 2012 - June 24, 2012

逆転とバックベンドには二つの側面があります。見事にアクロバティックなスリル感と、楽々とバランスをとる平穏な感覚。どちらにおいても、スキルと身体的知性が要されると同時に、勇敢さと実験しようとする意思が必要となるのです。逆転やバックベンドのポーズを手に入れる方法は溢れるほど存在し、数えきれない程のバリエーションも存在するのです。このワークショップでは、これらをいくつも取りあげつつも、極めてヨガ的なアプローチをとっていきます。ヨガにおける呼吸と集中する手法を用いながらポーズに挑むため、比較的安全とされる試みを行っていくのです。ポーズの深さは、困難なポーズを獲得することに尽きるわけではありません。むしろ、それを形にする際の優雅さでもあるのです。

6月 2012

エドワード・クラーク: ヴィンヤサヨガ指導者イマージョン

June 20, 2012 - June 22, 2012

この指導者イマージョンは、ヴィンヤサヨガの哲学的見解と原理を明瞭にしようと試みます。一言で述べるならば、均等な呼吸と動きをとおし、どのように均等なマインドがもたらされるかを分析していきます。

6月 2012

エドワード・クラーク: ヨガ哲学レクチャー

June 19, 2012 - June 21, 2012

モジュール1:ヴィンヤサの哲学
モジュール2:苦痛 - バーチャルリアリティー(仮想現実)としてのマインド

6月 2012

エドワード・クラーク: Trispichore早朝イマージョン

June 19, 2012 - June 22, 2012

Trispichore 創立者のエドワード・クラークと Trispichore の花形であるニッキー・デュラントが生徒をシンプルとレギュラーのプラクティスをリードします(プラスも模索する可能性があります)。この1時間半のセッションは、まずシークエンスをプラクティスすることから始まり、そのあとでシークエンスを分解していきます。独自のバックベンドと逆転のポーズを除いては。

6月 2012

パトリック・オアンシア&堀江里子: 大阪ワークショップ ヨガジャヤ・ベースワークス: 体験と理解を深める

June 16, 2012 - June 16, 2012

ヨガの哲学は、社会的制約や恐れ...

5月 2012

パトリック・オアンシア: ヨガ基盤コレクション 2部構成のアサナ・イマージョン(すべてのレベル対象)

May 29, 2012 - June 10, 2012

ヨガ基盤コレクションは、ヨガのプラクティスを分解し、身体がどう機能するかというシンプルな理解を手に入れるためのイマージョン・シリーズの一環です。

6月 2012

パトリック・オアンシア: 広島ワークショップ: ヨガジャヤの総合的アプローチ

June 9, 2012 - June 10, 2012

ヨガジャヤ:パトリック・オアン...

6月 2012

パトリック・オアンシア ヨガ基礎コース 2012年

June 4, 2012 - June 25, 2012

ヨガのプラクティスはポジティブな人生に必要不可欠な要素のひとつです。この4週間コースをとおし、ヨガジャヤのディレクターであるパトリック・オアンシアが、生徒と共に定期的なヨガの習慣に必要となる基盤をつくりあげていきます。ヨガを完全なるウェルビーングに用いる方法が強調されます。