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9月 2010
ジェイソン・バーチとジャクリーン・ハーグリーヴス: モーニング・プラクティス・イマージョン
ヨガの本質は毎日の練習であり、朝のプラクティスはその日の残り一日の調子を定めます。けれども、一日を前にして、マインドもともにすっきりとして落ち着いてクリアな感覚を得られるプラクティスを築くためにはいくつかの理解と技術が必要になります。
このモーニング・プラクティス・イマージョンでは最小限の努力で熱を作り出す浄化と呼吸のテクニックと、ウディヤナ・バンダ(穏やかに腹部を中に引き上げる)の練習を促進するアサナのシークエンスにフォーカスします。これらのプラクティスの元気づける効果を楽しみながら、過度に激しく努力しすぎないことを目的とします。生徒はそれぞれ 最も効果的な自分の練習を見つけ出せるように、バリエーションや異なるシークエンスで働きかけることを奨励されます。
8月 2010
8月 2010
8月 2010
7月 2010
ステフ・デイヴィス: ハイプレイシズ:「不可能な」夢の途中で現れる恐れに打ち勝つ
世界でも他に類を見ない冒険主義者で、ロッククライマーの一人であるステフ・デイヴィスの2010年夏講演ツアーを主催することをお知らせでき、ヨガジャヤはとても興奮しています。ステフのパーソナル・エンパワーメント(自信や力を与えること)のツアーは、自由にあらゆる努力の分野で夢を追求するための力を自分の内に探し求めている人々にたいして、彼女の人生経験を説明することを目的としています。
彼女の功績を記録したビデオや写真と併せて語られる話で、ステフはベースジャンプ(山頂からパラシュートでジャンプする)や、ウィングスーツ・フライング(翼の付いたボディスーツだけで空を滑空する)、フリーソロ・クライミング(安全ロープなど無しで単独で山に登る)を説明します。彼女はこれらの素晴らしい功績を、特別なものとしてではなく、一番深い恐れをどのように理解し打ち勝つかを学んだ新しい方法として提示します。
7月 2010
7月 2010
7月 2010
レィア・ソルターのチャクラの探求コース: 背骨に沿ったエネルギーセンターをたどる旅
プラナのエネルギーはナディ、すなわちエネルギーの経路を通って身体を流れます。そしてチャクラというエネルギーセンターに集められ、そこから流されていきます。背骨に沿って7つの主なチャクラがあり、それぞれが独自のユニークな性質を持ち合わせます。身体とマインドのバランスのとれた状態にとって特定の目的を果たすように、プラナは明確な形をとります。それがこれらチャクラで起こるのです。チャクラの中、そしてチャクラを通ってプラナが自由に流れていることが、バランスを保ち生命力を強めるのに重要となります。
この8週間のコースでは、背骨にそったエネルギーセンターの機能が説明され、チャクラを閉ざしてしまう障害物をどのように認識するか、自由な流れをどのように活性化するか、そして日々の挑戦に取り組むために、チャクラをどのように使うかについて教えられます。










