October 6, 2010 - December 8, 2010
ヨガのポーズをアジャストするという行為は、身体、言葉、エネルギー、と様々な形として体現されます。
安全で効果的な方法で生徒を物理的にアジャストするためには、ポーズのアライメント、基本的な解剖学、触れることに対する感度をしっかり持っている必要があります。
このイマージョンは安全で効果的な方法でアジャストする力学を紹介していきます。
異なるポーズグループから例となるものを取り上げ実践することで、参加者は実際に応用できる解剖学的力学に対する意識を高めることが可能となります。
October 30, 2010 - October 31, 2010
経験豊富なプラクティショナーは、ゆっくり動き、静かにプラクティスし、静止状態を促すことの素晴らしさを発見し、深く内側に探求することを楽しむでしょう。この5週間のイマージョンは陰ヨガの原則を活用することで、感覚の意識を高め、モノの見方を明晰なものにしていきます。特に身体を休め、癒し、回復させるために必要となる肉体的精神的緊張から自由になるためのスキルを育むことに焦点をあてていきます。
October 2, 2010 - October 3, 2010
現代のヨガの多くのスタイルがプラクティスの一つの補助的なもの(アンガ)にしか重きを置いていない傾向にあります。あるものはアサナにだけ、またあるものは瞑想にだけというという形で。幅広い効果と、個人の必要に沿って練習を変化させ取り入れるさらに高い能力を手にするために、浄化の練習とアサナ、プラナヤマと瞑想を合わせられるということを示すことを、このワークショップの目的としています。特定のシークエンスにおいて幅広いテクニックを練習することで、生徒は全ての補助的なものがどのように互いにフィットし、それぞれが互いに重要であるかを見ていきます。
September 24, 2010 - September 25, 2010
5年目のヨガフェスタでパトリックは以下のワークショップを紹介します:
9月24日 11:00-12:30 -
プラクティスの深さを見いだす:
教師としてあなたの知識どのように共有するかについての異なった考え(インストラクターレベル)
9月25日 11:00-12:30 -
喜びとゆとりを持ったプラクティス:
内なる声と繋がりながら(すべてのレベル)
September 1, 2010 - September 30, 2010
ヨガの本質は毎日の練習であり、朝のプラクティスはその日の残り一日の調子を定めます。けれども、一日を前にして、マインドもともにすっきりとして落ち着いてクリアな感覚を得られるプラクティスを築くためにはいくつかの理解と技術が必要になります。
このモーニング・プラクティス・イマージョンでは最小限の努力で熱を作り出す浄化と呼吸のテクニックと、ウディヤナ・バンダ(穏やかに腹部を中に引き上げる)の練習を促進するアサナのシークエンスにフォーカスします。これらのプラクティスの元気づける効果を楽しみながら、過度に激しく努力しすぎないことを目的とします。生徒はそれぞれ 最も効果的な自分の練習を見つけ出せるように、バリエーションや異なるシークエンスで働きかけることを奨励されます。
September 17, 2010 - September 26, 2010
ワークショップ 2010年9月17日-19日
40時間 プライマリーシリーズ・ティーチャートレーニング 2010年9月20日-26日
September 18, 2010 - October 30, 2010
ハタヨガの練習は、わたしたちにさまざまな影響をもたらします。また、直接的に身体へ働きかけ、各人が他者と比較せずして自分自身と身体について理解していくことを助けます。
このコースでは、ハタヨガの要素を取り上げ、ハタヨガの初心者が、おもに身体的視点からどのようにして練習を深めるかについて、多くの実践と少しの理論を経験して学んでいきます。
September 6, 2010 - September 25, 2010
この8週間のコースで、ハタヨガのプラクティスが私たちの中の最高に素晴らしいものをどのように引き出すことができるのかを探求していきます。毎週、トピックについてのディスカッションを行い、定期的な個人の練習を確立し積み重ねることを目的としながら、特定の効果を生み出すようにデザインされたプラクティスを行います。体質や現在の習慣、ライフスタイルを見ていき、方法のレパートリー(クリヤやアサナ、プラナヤマ、ムドラ、瞑想)を話し合います。
September 4, 2010 - September 12, 2010
週末ワークショップ 2010年9月4日-5日
御岳山リトリート 2010年9月6日-12日
September 5, 2010 - September 26, 2010
このコースの目的は、現代のヨガを練習している人に関連した質問に答えながら、インドのヨガの歴史を提示していくことです。今日のヨガの歴史について何か知っているのなら、インドのヨガのシステムとグルの様々な教えの教義上の違いについて理解することが容易くなります。そして、一番歴史が古いからといってあるヨガのシステムがベストだと思うような間違いをさけることが出来ます。