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5月 2011
5月 2011
5月 2011
2月 2011
11月 2010
マーク・シュヴェイマ: フリダヤ・ビンドゥ:ハートのバランスを左右する中心点
フリダヤ(Hridaya)とは、「ハート」という意味。ビンドゥ(Bindu)とは、時間と空間のなかにある一点。ヨガの練習において、このハートのバランスを保っている一点を探る機会を、二日間かけてマークが提供します。
マークはアヌサラヨガの伝統から、アラインメントの原則を教えていきます。これらの原則は知的で、連続性を帯びて発展を遂げるかたちで紹介していきます。ですから、ご自身が持つ強さと柔軟さを最大限に引きだす方法への理解をさらに深め、どのような状態でも釣り合いがとれるバランスの中心点を見つける方法を発見できるでしょう。こういった理解は、思考により強い集中力をもたらします。この集中力を用いて、感情の中心へと入り込み始めることができるのです。そうするとマットの上や外において、挑戦を目の前にしていたとしても冷静な状態を経験することでしょう。
11月 2010
10月 2010
堀江里子の動きを通して表現とクリエイティビティを模索するコース
身体が生き生きと健康である間は、私たちは身体があることすら忘れてしまいがちです。それでいてなお、身体の状態は私たちの物理的な存在を定め、私たちの在り方を左右するのです。私たちはまず身体をとおして他者を認識し、身体をとおして自我や個性を確立していくのです。そして学びと成長の過程をとおし、特定の感情(すなわち身体)と深く結びついている行動パターンや反応傾向を育んでいくのです。こうすることで、私たちは無意識にも観察と順応をとおして「私」という認識を常に強化しているのです。このコースでは、ボディムーブメントを介して自己認識を高めていくことを目指すと同時に、内なるクリエイティビティを刺激する動きや表現をとおして自ら表現する方法をみいだしていきます。
10月 2010
10月 2010
デーヴ・ドブソン: トランスフォメーションの道具:前へ進む
我々は大抵、古い習慣を自動的に使い回しながらも、変化が訪れることを望んでいるのです。けれども正直なところ、欲しいモノが手に入らないならば、それが健康であろうと、やりがいのある仕事であろうと、意味のある人間関係であろうと、何かが変化しなければならないのです。人生がどう機能しているのかを理解することで、正しい選択や発言をし、苦い体験ではなくポジティブな結果を導きだす形で人生のチャレンジに対応できるように、建設的に自らを育むことができるようになるのです。
デーヴはアユルヴェーダの原則を現代的に解釈すると同時に、栄養学、心理学、コミュニケーション倫理などを用いることで、より豊な人生をすごすための実用的な道具を提供します。
これらのワークショップはどなたでも参加できるものです。モジュール3と4では、ヨガジャヤのティーチャートレーニングにてデーヴが網羅された内容を更に深めていく形式になっていますので、ティーチャートレーニングの卒業生でデーヴのクラスを楽しまれた方にもおすすめです。









