February 21, 2009 - November 8, 2009
ヨガジャヤのティーチャートレーニングは、自己探求、自己分析、ヨガ哲学、現代異文化倫理学など、それぞれの分野で幅広く認められているヨガの講師によって構成されています。
よき先生になるためには、自分を深く理解し、変化を柔軟に思いやりもって受け入れることが最も重要だとヨガジャヤは信じています。ヨガジャヤのティチャートレーニングは、このトランスフォメーションに必要な理想的なプラットフォームを提供します。
July 21, 2009 - July 22, 2009
ヨガにおいてエネルギーと情報を身体に巡らせるのに最も重要な方法としてムドラが存在します。ヴィパリタカラニムドラはすべての逆転のポーズを代表するものです。この2晩のワークショップは、安全で効果的な逆転を含むヨガプラクティスを育む方法を教えます。
July 8, 2009 - July 29, 2009
ヨガは前向きな人生を過ごすのに重要な役割を担います。この4~6週間のコースは、ヨガを生活の一部として取り入れるために必要となる基盤づくりとなります。 このコースは、ヨガジャヤのトップインストラクターによって行われます。
July 5, 2009 - July 5, 2009
真実の道を歩み、愛の海を泳ぎ、自由の空を飛べ。 ジョシィと共にオーガニックヴィーガン自然食品料理を作る過程を学び、一緒にランチとお菓子を楽しみます。食事の後は、意識ある健康的な食生活に関するレクチャーがあります。
July 5, 2009 - July 26, 2009
このコースでは、あらゆるハタヨガアサナのプラクティスを支えるコアの安定力、集中力、呼吸の育み方を細かく見ていきます。
既に指導されている方、中級者、上級者を含めた、すべてのレベルの方に参加いただけるコースです。また、アシュタンガヨガ(マイソールでもレッドでもかまいません)、アイアンガーヨガ、イシュタヨガ、シヴァナンダヨガ、アニュサラヨガ、などといった現代ハタヨガアサナの流派を定期的にプラクティスされている方にもおすすめです。
July 4, 2009 - July 12, 2009
このワークショップは完全なるハタヨガのプラクティスに関するものです。最も重要なハタヨガのプラクティスである瞑想法、呼吸法、アサナを通して深く内なる世界を探求して行きます。このワークショップではこれらの3つを細かく組み合わせ、互いにどう関係しあっているのかを見ていきます。
それぞれのモジュールには3つのプラクティスが含まれていますが、その内の一つに特に重きをおきます。その特定のプラクティスに時間をかけることで、より詳細を共有すると同時に、プラクティスの効果をより深く体験することができるのです。このワークショップはそれぞれのモジュールで学んだ内容に積み重ねる形で進められていきます。
3つのモジュールすべてに出席することで、これらの古来のプラクティスが共有する関係性をより深く理解することができるようになります。各モジュールの最後には質疑応答の時間があり、ヨガの異なる「支則」との繋がりを記憶することも可能になります。
June 7, 2009 - June 28, 2009
マインドは飢えて酔っぱらった猿のようなものでもある、と表現されます。どれほど私たちは物語を事実として取り違えてしまいがちでしょう?物語を捨てましょう。どれほど私たちは存在することをやめ、何かであろうとするのでしょうか。この4週連続のプラクティスは私たちをありのままの、存在することへと引き戻します。
それぞれのアサナを構成しているエネルギーの力学をどう身体が体現するかといった詳細を調べ、これらの力学を感じていくことにより、アサナ自体が自身の中にある力学を伝えてくれるかを見ていきます。
身体の最も末端部分から始めることにより、我々のアサナのプラクティスが内側へと連れて行ってくれます。あなたはここにいるのです。
May 30, 2009 - June 6, 2009
この3日間のインドの医学システムであるアユルヴェーダのワークショップは、自身の健康にどう生命力が関連しているかを見ていきます。主な原則を紹介し、それを実用的なエクササイズに応用することで、自身の体質「ドーシャ」をバランスさせる方法を学びます。同時に自身のバランスに影響する外的要因(食生活や行動)も見ていきます。
シンプルな言葉を用いて説明されるこのワークショップは、各日受講していただいても、パッケージで受講していただいてもかまいません。
May 13, 2009 - July 1, 2009
このコースは背骨に与える影響によってアサナ(ポーズ)のパフォーマンスを測る方法を細かく見ていきます。背骨の機能は人間の最も深い可能性を象徴するものでもあります。背骨は交感神経の主なチャネルであるため、身体の内側/外側ほぼ全ての機能に影響を及ぼし、我々の感覚認識に影響を与えます。
このコースは、最大限の軽さと安定感をつくり、アサナを土台(足)から上へと築くため段階的なアプローチをとります。
April 25, 2009 - May 1, 2009